聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  97(4)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 超音波聴覚の検討 / 細井裕司
  • 今泉敏
  • 渡壁徳大
  • 渡辺好章
  • 外池光雄
  • 森浩一
  • 村田清高
  • 西田尚司
  • 福井理雄
  • 近畿大学医学部耳鼻咽喉科学教室
  • 東京大学医学部音声言語医学研究施設
  • 同志社大学超音波エレクトロニクス研究室
  • 電子技術総合研究所大阪LERC / p1~8
  • あらまし / p1~1
  • 1 はじめに / p2~2
  • 2 聴力正常者、難聴者で骨導超音波が聴取できるか。 / p2~2
  • 3 超音波聴覚に関する現象 / p2~4
  • 3-1 超音波が聴取できる超音波振動子の部位と軟骨の特殊性 / p2~3
  • 3-2 超音波の周波数の変化とピッチの変化ならびに音源定位 / p3~3
  • 3-3 可聴音から超音波への転換周波数 / p3~3
  • 3-4 身体への超音波入力によって身体から可聴音が検出されるか。 / p3~4
  • 3-5 絶対音感者による超音波のピッチマッチ / p4~4
  • 4 脳磁図(MEG)による超音波聴覚の検討 / p4~6
  • 4-1 超音波が聴覚野で聞こえるか。 / p4~6
  • 4-2 超音波で語音の相違が検出できるか。--超音波補聴器の可能性 / p6~6
  • 5 超音波によってのみコミュニケーションが可能な症例 / p7~8
  • 参考文献 / p8~8

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting

Chokaku kenkyukai shiryo
巻冊次 97(4)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1997-01
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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