聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  95(14)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 音声のピッチ周波数の時間変更パターンに含まれる個人性とその制御 / 家永太郎
  • 赤木正人
  • 北陸先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 / p45~52
  • あらまし / p45~45
  • 1 はじめに / p46~46
  • 2 ピッチ周波数起述モデル / p46~47
  • 2.1 藤崎モデル / p46~47
  • 3 実験1 ピッチ周波数の時間変更パターンに現れる個人差の分析 / p47~48
  • 3.1 実験音声 / p47~47
  • 3.2 分析方法 / p47~47
  • 3.3 分析の評価法 / p47~47
  • 3.4 分析結果/考察 / p47~48
  • 4 実験2スペクトル包絡平均化音声と個人性知覚 / p48~49
  • 4.1 実験音声 / p48~48
  • 4.2 実験方法 / p48~49
  • 5 実験/考察 / p49~49
  • 6 実験3 藤崎モデルとピッチパターンの個人性制御 / p49~51
  • 6.1 藤崎モデル話者知覚 / p49~50
  • 6.1.1 実験音声/方法 / p49~49
  • 6.1.2 実験結果/考察 / p50~50
  • 6.2 藤崎モデルを用いた話者変換法 / p50~51
  • 6.2.1 実験音声/方法 / p50~50
  • 6.2.2 実験結果/考察 / p50~51
  • 7 実験4 平均ピッチ周波数と個人性の関係 / p51~52
  • 7.1 実験音声/方法 / p51~51
  • 7.2 実験結果/考察 / p51~52
  • 8 おわりに / p52~52
  • 参考文献 / p52~52

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting
巻冊次 95(14)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1995-03
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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