聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  90(59)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 日本産業衛生学会勧告の衝撃騒音の許容基準の簡便化 / 平松幸三
  • 高木興一
  • 京都大学工学部衛生工学教室 / p1~6
  • I.はじめに / p1~1
  • II.日本産業衛生学会の勧告する衝撃騒音の許容基準の概略 / p1~2
  • III.許容基準の騒音レベルによる読み替え / p2~3
  • 1.方法 / p2~2
  • 1)計算方法 / p2~2
  • 2)計算条件 / p2~2
  • a)A型衝撃騒音 / p2~2
  • b)B型衝撃騒音 / p2~2
  • 2.計算結果 / p2~2
  • 1)A型衝撃騒音 / p2~2
  • 2)B型衝撃騒音 / p2~2
  • a)反射音のない場合 / p2~3
  • b)反射音のある場合 / p3~3
  • IV.騒音計の回路内での飽和 / p4~4
  • 1.方法 / p4~4
  • 2.結果 / p4~4
  • V.騒音計の動特性について / p5~6
  • 1.指針の時間的挙動の観測(バースト信号入力) / p5~5
  • 1)方法 / p5~5
  • 2)結果 / p5~5
  • 2.最大指示値の読み取り(バースト信号入力) / p5~6
  • 1)方法 / p5~5
  • 2)結果 / p5~5
  • 3.最大指示値の読み取り(衝撃騒音入力) / p6~6
  • 1)方法 / p6~6
  • 2)結果 / p6~6
  • VI.結論 / p6~6
  • <参考文献> / p6~6

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting

Chokaku kenkyukai shiryo
巻冊次 90(59)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1990-12
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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