聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  99(26)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 文音声中に含まれる個人性情報の知覚 / 北陸先端科学技術大学院大学 情報科学研究所 鈴木教郎
  • 北陸先端科学技術大学院大学 情報科学研究所 赤木正人 / p1~8
  • 1.はじめに / p2~2
  • 2.時間変化パターンの記述モデル / p2~3
  • 2.1 STRAIGHT / p2~3
  • 1.STRAIGHTで得られるパワースペクトル / p2~2
  • 2.相関関数の導入 / p2~3
  • 3.LSFへ / p3~3
  • 2.2 S2BEL-TD / p3~3
  • 2.2.1 時間変化パターンの記述 / p3~3
  • 3.分析 / p3~4
  • 3.1 分析する音声、パラメータ / p3~4
  • 3.2 イベント位置の各パラメータの分析 / p4~4
  • 3.2.1 分析結果 / p4~4
  • 4.聴取実験 / p4~8
  • 4.1 実験1存在確認 / p4~5
  • 4.1.1 実験方法 / p4~5
  • 4.2 実験2 各パラメータと個人性知覚 / p5~6
  • 4.2.1 実験方法 / p6~6
  • 4.2.2 結果と考察 / p6~6
  • 4.3 実験3スペクトル時間変化パターンと個人性知覚 / p6~7
  • 4.3.1 目的 / p6~6
  • 4.3.2 実験方法 / p6~7
  • 4.4 実験結果 / p7~7
  • 4.5 考察 / p7~8
  • 5.おわりに / p8~8
  • 謝辞 / p8~8

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting
巻冊次 99(26)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1999-03
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想