聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  88(64)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 高周波純音による広帯域雑音のマスキング~DPCM雑音検知への応用~ / 宮坂栄一
  • 池沢龍 NHK放送技術研究所 / p1~1
  • 内容梗概 / p1~1
  • 1.はじめに / p1~2
  • 2.実験方法 / p2~2
  • 2.1実験刺激 / p2~2
  • 2.2実験装置 / p2~3
  • 2.3実験方法 / p3~3
  • (a)実験の考え方 / p3~3
  • <仮説> / p3~3
  • (b)実験の手順 / p3~4
  • (c)実験方法 / p4~4
  • 3.結果及び検討 / p4~4
  • 3.1広帯域雑音の最小可聴値 / p4~4
  • 3.24 KHz,82dBSPLの純音による広帯域雑音の域値の実測値と推定値との比較 / p4~4
  • 3.3 10KHz,82dBSPLの純音による広帯域雑音の域値の実測値と推定値との比較 / p4~4
  • 4.実験範囲外の純音マスカによる広帯域雑音のマスキング域値の推定 / p4~5
  • 4.1純音(マスカ)の周波数が15?,音圧が82dBSPLの場合 / p5~5
  • 4.3マスカ純音の音圧が82dBSPLより大きい場合 / p5~5
  • 5.16/11ビットDPCM量子化雑音をマスクし得る信号の最大伝送レベル / p5~5
  • 5.1基準となる16ビットリニアPCM方式の最大伝送レベルL / p5~6
  • 5.216/11ビットDPCM量子化雑音をマスクし得る信号の最大伝送レベルの推定 / p6~6
  • 6.結論 / p6~6
  • 7.謝辞 / p6~6
  • 参考文献 / p6~6

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting
巻冊次 88(64)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1988-12
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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