聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  98(123)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 擬声語によるサイン音の分類 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p83~90
  • 1.はじめに / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p84~84
  • 2.実験方法 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p84~85
  • 2.1刺激 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p84~84
  • 2.2手続き / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p84~84
  • 2.3自由記述データの符号化 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p84~85
  • 2.4振幅エンベロープの定量化 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p85~85
  • 3.実験結果と考察 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p85~90
  • 3.1 撥音・促音・長音が用いられる音と振幅エンベロープとの関係 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p86~86
  • 3.2 母音と基本周波数との関係 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p86~87
  • 3.3 繰り返しパターンのあるサイン音の語形変化 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p87~88
  • 3.4 クラスター分析 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p88~89
  • 3.5 用途と擬声語表現の対応 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p89~90
  • 4.結論 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p90~90
  • 5.参考文献 / 中川正規
  • 岩宮眞一郎 / p90~90

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting

Chokaku kenkyukai shiryo
巻冊次 98(123)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1998-12
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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