聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  96(43)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 四次元幾何学における不変量とフォルマント推移の関係 / 白木善尚 / p1~8
  • 1.はじめに / 白木善尚 / p2~3
  • 2.結果 / 白木善尚 / p3~3
  • 3.準備:微分位相不変量 / 白木善尚 / p3~5
  • 3.1不変量1:交叉形式とRoholinの定理 / 白木善尚 / p3~3
  • 3.2ゲージ理論:概説 / 白木善尚 / p3~3
  • 3.34次元多様体論:ドナルドソン以前 / 白木善尚 / p3~4
  • 3.4ドナルドソンの基本定理 / 白木善尚 / p4~4
  • 3.5不変量2:ドナルドソンの多項式不変量 / 白木善尚 / p4~4
  • 3.6不変量3:構造定理(有限性定理) / 白木善尚 / p4~5
  • 4音声波の4次元表示とASD方程式 / 白木善尚 / p5~5
  • 4.1波動方程式と変文原理 / 白木善尚 / p5~6
  • 4.2ゲージ場とヤン・ミルズ方程式 / 白木善尚 / p5~6
  • 4.3ASDとヤン・ミルズ方程式の等価性 / 白木善尚 / p6~6
  • 5結果の導出 / 白木善尚 / p6~7
  • 5.1代数曲面と楕円曲面 / 白木善尚 / p6~6
  • 5.2特殊型楕円曲面 / 白木善尚 / p6~7
  • 5.3フォルトマント周波数の推移表現の例 / 白木善尚 / p7~7
  • 5.4証明のスケッチ / 白木善尚 / p7~7
  • 6まとめ / 白木善尚 / p7~7
  • 文献 / 白木善尚 / p7~8

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting

Chokaku kenkyukai shiryo
巻冊次 96(43)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1996-06
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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