聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  84(27)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 近隣騒音問題における対人認知と責任帰属 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p1~8
  • 1.まえがき / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p1~1
  • 2.実験の概要 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p1~2
  • 3.実験I(加害側の立場におかれている場合.1) / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p2~2
  • 3.1目的 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p2~2
  • 3.2 実験方法 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p2~2
  • 3.3 結果と考察 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p2~2
  • 4.実験II(加害側の立場におかれている場合.2) / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p3~4
  • 4.1実験Iの改良点 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p3~3
  • 4.2実験方法 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p3~3
  • 4.3結果と考察 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p4~4
  • 4.4実験Iと実験IIのまとめ / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p4~4
  • 5.実験III(被害側の立場におかれている場合) / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p5~6
  • 5.1目的 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p5~5
  • 5.2実験方法 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p5~5
  • 5.3結果と考察 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p5~6
  • 6.加害(音源)側と被害(受音)側の比較 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p6~6
  • 7.実験IV(売り言葉に買い言葉) / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p6~7
  • 7.1目的 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p6~6
  • 7.2実験方法 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p6~6
  • 7.3結果と考察 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p7~7
  • 7.4実験IVのまとめ / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p7~7
  • 8.結語 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p7~7
  • 参考文献 / 三村明弘
  • 小田隆浩 / p8~8

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting
巻冊次 84(27)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1984-06
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想