聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  94(37)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 日本人の乳幼児による非母国語音声の弁別能力に関する発達的変化--アメリカ英語における/r/と/l/および/w/と/y/に関して / Boston University 対馬輝昭
  • 郵政省通信総合研究所関西先端研究センター 滝澤修
  • 神戸市外国語大学 佐々木緑
  • 神戸市外国語大学 白木智士
  • 神戸市外国語大学 西香苗
  • 神戸市外国語大学 河野守夫
  • Boston University Paula Menyuk
  • Wesleyan University & Haskins Laboratories Catherine Best / p1~8
  • あらまし / p1~1
  • 和文キーワード / p1~1
  • 1. はじめに / p2~2
  • 2. 本研究の位置づけ / p2~3
  • 3. 実験方法 / p3~5
  • 3.1 実験手法 / p3~3
  • 3.2 被験者 / p3~3
  • 3.3 実験 / p3~4
  • 3.4 音声刺激と映像刺激 / p4~4
  • 3.5 データの棄却 / p4~5
  • 4. 結果 / p5~6
  • 4.1 最終データ / p5~5
  • 4.2 観察者による凝視時間測定の信頼性 / p5~5
  • 4.3 慣化時間の分析 / p5~5
  • 4.4 移行前,統制,実験フェーズにおける凝視時間の分析 / p5~6
  • 5. 考察 / p6~7
  • 5.1 結果とその解釈 / p6~6
  • 5.2 本実験の限界 / p6~7
  • 5.3 全般的考察 / p7~7
  • 6. むすび / p7~7
  • 謝辞 / p7~7
  • 参考文献 / p8~8

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting

Chokaku kenkyukai shiryo
巻冊次 94(37)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1994-07
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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