新修京都叢書  第16巻

野間光辰 編 ; 新修京都叢書刊行会 編

『山州名跡志』は坂内直頼、のち出家して沙門白慧の選による。元禄年間に山城国の実地踏査を行い、神社・仏閣・名所旧跡の由来、縁起と情勢を記した地誌。当時の現状と古書の記載との相違を考証した結果が随所に取り入れられている。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 新修京都叢書
著作者等 白慧
野間 光辰
書名ヨミ シンシュウ キョウト ソウショ
書名別名 山州名跡志. 坤

Shinshu kyoto sosho
巻冊次 第16巻
出版元 臨川書店
刊行年月 1995.1
版表示 2版
ページ数 312p
大きさ 22cm
全国書誌番号
95049976
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
山州名跡志. 坤 沙門白慧
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