ピアノ・オルガンのひき方

諸井三郎 等著・等監修

[目次]

  • 楽器をはじめる人に / 5
  • (1) 楽器をはじめる年齢 / 7
  • (2) 先生のえらび方 / 8
  • (3) 練習のしかた / 11
  • ピアノのひき方 / 13
  • (1) ピアノのえらび方と手入れ / 14
  • 1. ピアノという楽器 / 14
  • 2. ピアノのえらび方 / 15
  • 3. ピアノの手入れ / 16
  • (2) ピアノのひき方 / 17
  • 1. はじめに / 17
  • 2. ピアノをひくために / 18
  • (イ) 正しいひき方の習得 / 18
  • (ロ) 練習 / 19
  • (ハ) 頭と耳の訓練 / 19
  • (3) しせい、いすの位置と高さ / 20
  • (4) 鍵盤の位置と楽譜 / 22
  • (5) 手と指 / 24
  • (イ) 正しい形 / 24
  • (ロ) タッチと予備練習 / 26
  • (6) 初歩練習のためのテキスト / 28
  • (イ) 入門書としての役めをもつもの / 28
  • (ロ) 初歩-その一 / 29
  • (ハ) 初歩-その二 / 31
  • (7) ピアノのひき方 / 33
  • 入門段階
  • I、 バイエルによる勉強 / 34
  • 第一部 / 34
  • 第二部 / 41
  • 「初歩-その一」の段階から
  • II、 ツェルニー百番練習曲による勉強 / 51
  • III、 ブルクミュラー二十五のやさしい練習曲の勉強 / 58
  • ペダルについて / 63
  • 「初歩-その二」の段階から
  • IV、 ハノンによる勉強 / 65
  • V、 ツェルニー三十番練習曲の勉強 / 70
  • VI、 ソナチネの勉強 / 74
  • おわりにひとこと / 80
  • オルガンのひき方 / 81
  • 一、 オルガンのえらび方と手入れ / 85
  • 二、 オルガンの種類 / 86
  • (1) パイプ=オルガン / 86
  • (2) リード=オルガン / 87
  • (3) 電気オルガン / 89
  • 三、 オルガンの音の特色 / 90
  • (1) 音の出し方のちがい / 90
  • (2) 続音楽器と断音楽器のちがい / 91
  • (3) 音の強弱(大小)のあらわし方のちがい / 92
  • (4) ストップによる音色の変化 / 93
  • 四、 オルガンのひき方 / 94
  • (1) しせい / 94
  • (2) うでのかっこう / 95
  • (3) 手のかっこう / 95
  • (4) 指の番号 / 96
  • (5) ペダルのふみ方 / 96
  • (6) 指の練習のしかた / 97
  • バイオリンのひき方 / 105
  • はじめに / 106
  • 一、 バイオリンのえらび方ととりあつかい方 / 108
  • (一) バイオリンのえらび方 / 109
  • 1 日本製のよい楽器を / 109
  • 2 なるべく手工品を / 109
  • 3 体格にあった大きさの楽器を / 110
  • 4 四弦の間隔のてきとうなものを / 110
  • 5 指板の角度のてきとうなものを / 110
  • 6 付属品について / 111
  • 7 弓について / 112
  • (二) バイオリンのとりあつかい方 / 113
  • 1 使ったあとは、楽器をよくふく / 113
  • 2 直射日光や湿気のあるところに楽器をおかない / 113
  • 3 弓をゆるめておく / 113
  • 二、 バイオリンのひき方 / 114
  • (一) バイオリンの持ち方 / 114
  • (二) 弓の持ち方 / 117
  • (三) 弓の準備と調弦のしかた / 120
  • (四) ボーイングの練習について / 122
  • (五) ピチカートの練習 / 130

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ピアノ・オルガンのひき方
著作者等 諸井 三郎
書名ヨミ ピアノ オルガン ノ ヒキカタ
シリーズ名 母と子の音楽教室 ; 3
出版元 講談社
刊行年月 昭和39
ページ数 162p
大きさ 27cm
付随資料 録音シート4枚
NCID BA40691090
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全国書誌番号
45026226
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言語 日本語
出版国 日本
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