ギリシャ人の科学 : その現代への意義  下

B.ファリントン 著 ; 出隆 訳

[目次]

  • 目次
  • 下巻のまえがき / p1
  • 第一章 / p11
  • プラトン以後のアカデミー
  • アリストテレス以後のリケイオン
  • テオフラストスと目的論批判
  • ストラトンと実験的研究方法
  • 化学
  • 機械学
  • 音楽
  • 第二章 / p73
  • ミュージアムの歴史とその研究体制
  • 計画宗教と計画科学
  • 工学技術家たち
  • 医学者たち
  • 数学者たち
  • 天文学者たち
  • 地理学者たち
  • ふたたび天文学について
  • 学問体制
  • 文法
  • 第三章 / p151
  • ギリシヤ・ローマ時代
  • 二国語的文化=文法学者、百科全書家、飜訳家
  • キケロとルクレティウス
  • ウィトルウィウス、フロティヌス、ケルスス、プリニウス
  • ゲミノス、ストラボン、プトレマイオス、ガレノス
  • 第四章 / p243
  • 要約と結論
  • 古代科学の功績とその限界
  • 近代科学は古代科学になにを負うか
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ギリシャ人の科学 : その現代への意義
著作者等 Farrington, Benjamin
出 隆
B.ファリントン
書名ヨミ ギリシャジン ノ カガク : ソノ ゲンダイ エノ イギ
シリーズ名 岩波新書
巻冊次
出版元 岩波書店
刊行年月 1955
ページ数 262p
大きさ 18cm
ISBN 4004120500
4004120497
NCID BN01764662
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全国書誌番号
55007075
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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