両大戦間の日米関係 : 海軍と政策決定過程

麻田貞雄 著

[目次]

  • 第1章 日米関係のなかのマハン-海上権力論と太平洋膨張論をめぐって
  • 第2章 ワシントン会議をめぐる政策決定過程の日米比較-人と機構
  • 第3章 <旧外交>と<新外交>のはざま-日米デタントとワシントン体制の成立
  • 第4章 日本海軍と軍縮-対米政策をめぐる政治過程
  • 第5章 海軍政策の変容と対米開戦への道
  • 第6章 人種と文化の相克-移民問題と日米関係
  • 第7章 桜の花びらと黄禍の戦慄-1920年代におけるアメリカ人の対日イメージ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 両大戦間の日米関係 : 海軍と政策決定過程
著作者等 麻田 貞雄
書名ヨミ リョウタイセンカン ノ ニチベイ カンケイ
書名別名 Ryotaisenkan no nichibei kankei
出版元 東京大学出版会
刊行年月 1993.12
ページ数 369, 14p
大きさ 22cm
ISBN 4130360760
NCID BN10093058
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
94023284
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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