芸術論の歴史

ウード・クルターマン 著 ; 神林恒道, 太田喬夫 訳

三千年に亘る、哲学者、芸術家、芸術批評家、美術史家による芸術についての言説を紹介整理。時間、空間、学問の境界を超えて連関づけた"芸術の世界史"の企て。

「BOOKデータベース」より

三千年に亘る、哲学者、芸術家、芸術批評家、美術史家による芸術についての言説を紹介整理。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序 ピュグマリオンと芸術家の象徴
  • 1 先史時代と古代
  • 2 中世
  • 3 ルネサンス
  • 4 マニエリスムとバロック
  • 5 一八世紀
  • 6 古典主義とロマン主義
  • 7 労働としての芸術-リアリズムの芸術論
  • 8 形式と象徴
  • 9 抽象
  • 10 新たな基礎づけ
  • 11 現代の傾向
  • 12 結論

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[目次]

  • ピュグマリオンと芸術家の象徴
  • 先史時代と古代
  • 中世
  • ルネサンス
  • マニエリスムとバロック
  • 一八世紀
  • 古典主義とロマン主義
  • 労働としての芸術-リアリズムの芸術論
  • 形式と象徴
  • 抽象
  • 新たな基礎づけ
  • 現代の傾向
  • 結語

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 芸術論の歴史
著作者等 Kultermann, Udo
太田 喬夫
神林 恒道
クルターマン ウード
書名ヨミ ゲイジュツロン ノ レキシ
書名別名 Kleine Geschichte der Kunsttheorie
出版元 勁草書房
刊行年月 1993.10
ページ数 324, 45p
大きさ 22cm
ISBN 4326800283
NCID BN09805617
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
94008365
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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