短大に明日はあるか

清水義弘 著

本書は、第1部では短大の不幸な歴史と私学行政のひずみを、第2部では、短大制度の改革の方向について述べた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 競争と淘汰40年(今、どこにもある学校だが
  • 旧制から新制へ
  • 「恒久化」の代償は
  • サバイバルの賭
  • 前途険しい私立短大-数年後に「大量倒産時代」)
  • 第2部 危機管理は可能か(危機は制度にあり
  • 短大と高専
  • ふえる女子の大学進学
  • 地域前期大学をつくる
  • これからの短期大学のあり方-高等教育の計画的整備に関連して)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 短大に明日はあるか
著作者等 清水 義弘
書名ヨミ タンダイ ニ アス ワ アルカ
出版元 学文社
刊行年月 1992.12
ページ数 184p
大きさ 20cm
ISBN 4762004499
NCID BN08438601
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93014741
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言語 日本語
出版国 日本
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