気象

正野重方 著

[目次]

  • 目次
  • 第一章 四季はどうしておこるか
  • (1) 暑さ寒さ / 2
  • (2) 温度計の種類と気温の計り方 / 4
  • (3) 気温の変化 / 7
  • (4) 熱の伝わり方 / 9
  • (5) 太陽輻射と日射計 / 12
  • (6) 四季のおこるわけ / 16
  • (7) 気温が日変化するわけ / 21
  • (8) 地中の温度,井戸水の温度 / 22
  • (9) 大陸と海洋は気温にどんな影響を与えるか / 24
  • 第二章 風はどうして吹くか
  • (1) 風の神 / 30
  • (2) 気圧とは何か / 32
  • (3) 気圧はどうしてはかるか / 38
  • (4) 高い所の気圧はどうなっているか / 40
  • (5) 気圧はどのように分布しているか / 40
  • (6) 風向と風速のはかり方 / 43
  • (7) 風はどのように吹くか / 53
  • (8) 風の恩 / 64
  • (9) 風のふくわけ / 66
  • (10) 海陸風と小谷風 / 70
  • (11) 季節風 / 72
  • (12) 大気の大循環 / 74
  • 第三章 雨はどうして降るか
  • (1) 大気中の水蒸気 / 82
  • (2) 空気のしめっぽさ / 85
  • (3) 温度はどのように変化するか / 88
  • (4) 凝結ということ / 90
  • (5) 霧・露・霜はどうしてできるか / 92
  • (6) 低気圧がくるとなぜ天気が悪くなるか / 94
  • (7) 雲 / 99
  • (8) 雨はどうして降るか / 111
  • (9) 雪 / 117
  • (10) 不連続線 / 119
  • (11) 人工降雨の話 / 124
  • 第四章 四季の旅と気象
  • (1) 日本の気候 / 128
  • (2) 春の旅 / 129
  • (3) 初夏 / 135
  • (4) 梅雨 / 141
  • (5) 夏の旅 / 145
  • (6) 台風シーズン / 153
  • (7) 秋の霖雨と秋の空 / 158
  • (8) 冬の旅 / 160
  • 第五章 大気はどうなっているか
  • (1) 上層大気の探険 / 172
  • (2) 大気はどこまでひろがっているか / 176
  • (3) 空気の成分 / 184
  • (4) 成層圏飛行 / 185
  • 第六章 天災と人災
  • (1) 気象災害 / 188
  • (2) 火災 / 188
  • (3) 毎年100人も殺している落雷 / 190
  • (4) 雹害 / 195
  • (5) 冷害 / 197
  • (6) 旱害 / 198
  • (7) 台風の構造 / 200
  • (8) 豪雨と洪水 / 206
  • (9) 山津波 / 209
  • (10) 浪害と𥂁害 / 210
  • (11) こわい突風 / 210
  • (12) 雪崩 / 211
  • 第七章 天気予報はどのようにするか
  • (1) 天気予報の昔と今 / 214
  • (2) 観測から天気予報まで / 219
  • (3) 天気図の記入 / 221
  • (4) 天気図のいろいろ / 225
  • (5) いろいろな気象の警報 / 226
  • (6) 天気予報のいろいろ / 228
  • (7) ラジオ放送による天気図の描き方 / 228
  • (8) ラジオ天気図の記入法 / 229
  • (9) 短期予報の出し方 / 232
  • (10) 短期予報の例 / 234
  • (11) これからの天気予報 / 236
  • (12) 天気予報は私たちの生活にどのように利用されるか / 238
  • (13) 限りない利用法 / 240
  • (14) 予報を利用するときは注意して / 241
  • さくいん / 243

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 気象
著作者等 正野 重方
書名ヨミ キショウ
書名別名 Kisho
シリーズ名 図解科学大系地球の科学 ; 3
出版元 東洋図書
刊行年月 昭和30
ページ数 251p 図版
大きさ 22cm
全国書誌番号
45025757
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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