美しき黄昏のパバーヌ : 戦国魔神ゴーショーグン番外篇2

首藤剛志 著

真吾、レミー、キリー、ブンドル、カットナル、ケルナグール、おなじみゴーショーグン・チーム6人が着いたところは、今度は15世紀のイタリアはフィレンツェの郊外だった。彼らが出現したとたん、そこでは砲弾が飛びかっていた。勝手もわからず襲われていた乙女を助ける6人。彼女の名はイザベルといい、ルネッサンス期のフィレンツェを支配した"メディチ家"につながるものだという。イザベルに護衛隊として雇われた6人は"花のフィレンツェ"へ向かう。彼らはそこでルネッサンスの美術品をめぐる陰謀へと巻き込まれていく。待望のゴーショーグン・シリーズ第8弾。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 美しき黄昏のパバーヌ : 戦国魔神ゴーショーグン番外篇2
著作者等 首藤 剛志
羽原 久美子
書名ヨミ ウツクシキ タソガレ ノ パバーヌ
シリーズ名 アニメージュ文庫
出版元 徳間書店
刊行年月 1991.6
ページ数 258p
大きさ 16cm
ISBN 4196696465
全国書誌番号
92025204
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言語 日本語
出版国 日本
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