学習日本風土記  2

相沢光朗 等絵

[目次]

  • 目次
  • 「地理編」
  • 絵地図 / 12
  • (総説)東北の土地と人 / 14
  • 東北地方ってどんなところでしょうか
  • 近くて遠いところ / 24
  • 東京から北海道へ / 25
  • 三陸のリアス式海岸
  • 日本海側と太平洋側 / 27
  • 暖流のさかな、寒流のさかな / 28
  • 津波はこわい / 30
  • 漁村の生活 / 32
  • ひえを食べる人たち
  • 黒いうんこ / 35
  • 冷害の歴史 / 37
  • 緯度線に直角な東北地方 / 38
  • 表日本と裏日本 / 39
  • 北上高地 / 41
  • 稲作の改良 / 43
  • 米は売り物
  • 売り物としての農作物 / 45
  • 農民のくらしはかわる / 46
  • 農民の考えかたがかわる / 46
  • 米は売り物だろうか / 49
  • 日本の米倉 / 51
  • 庄内平野の米づくり / 53
  • 米づくりの苦労 / 54
  • 倉庫の持ち主 / 58
  • 山の生産、山の生活
  • 東北地方の山 / 61
  • 国有林 / 63
  • 炭焼きの生活 / 64
  • 植林 / 65
  • 雪国の生活
  • 冬になれば / 68
  • 冬の季節風 / 69
  • 雪との戦い / 70
  • 子どもの冬 / 71
  • おとなの冬 / 74
  • 農民の温泉 / 76
  • 春になれば / 76
  • わら屋根と起重機
  • わら屋根地方 / 78
  • 北上川の開発 / 79
  • 只見川の電源開発 / 81
  • 猪苗代湖の発電所 / 83
  • 「歴史編」
  • 絵年表 / 86
  • (総説)東北の歴史の流れ / 88
  • えぞ(蝦夷)のむかし / 98
  • 坂上田村麻呂 / 108
  • 八幡太郎義家 / 115
  • 三代の栄華 / 124
  • 伊達政宗の雄図 / 133
  • 名君上杉鷹山 / 143
  • 少年白虎隊 / 150
  • 民権の確立 / 158
  • 「民話編」
  • (総説)東北の民話について / 168
  • かさ地蔵(福島) / 172
  • すねこたんぱこ(岩手) / 178
  • 雪女(秋田) / 185
  • 十和田湖(青森) / 192
  • 門伝沼の水どくり(山形) / 200
  • ふるやのもり(宮城) / 207
  • 「伝記編」
  • 津軽りんごをひろめた 菊池楯衛 / 214
  • 十和田湖に泳ぐますの群れ 和井内貞行 / 220
  • 農民の父 石川理紀之助 / 227
  • 南極にかがやく日の丸 白瀬矗 / 233
  • 釜石の鉄の火 田中長兵衛 / 240
  • 五十七年の植林 佐藤藤蔵 / 246
  • 時代の先覚者 林子平 / 252
  • あれ野をひらく人 古河善兵衛 / 259
  • 貧しさにめげず 野口英世 / 265

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 学習日本風土記
著作者等 森末 義彰
相沢 光朗
書名ヨミ ガクシュウ ニホン フドキ
書名別名 東北編
巻冊次 2
出版元 講談社
刊行年月 昭和34
ページ数 272p 図版
大きさ 22cm
全国書誌番号
45024110
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
東北編 森末 義彰
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