織田信長と安土城

秋田裕毅 著

安土は、北陸・東海・近畿の三文化圏の接点、京都まで半日、前面の琵琶湖は「無限の道」である。信長の首都構想を実地検証した初の本格的安土研究。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 天下布武への道
  • 第2章 安土という土地がら
  • 第3章 安土城の復元的考察
  • 第4章 本能寺の変と安土廃城
  • 第5章 安土城内の邸宅と大手道-「貞享古図」と現状を比較する
  • 第6章 信長、みずからを神とする-〓@4FFA見寺をめぐって
  • 第7章 安土城下町と街道
  • 付章 発掘成果から見た安土の町屋

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 織田信長と安土城
著作者等 秋田 裕毅
書名ヨミ オダ ノブナガ ト アズチジョウ
書名別名 Oda nobunaga to azuchijo
出版元 創元社
刊行年月 1990.9
ページ数 291p
大きさ 22cm
ISBN 4422201042
NCID BN05232778
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全国書誌番号
90052565
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言語 日本語
出版国 日本
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