シンボリック・アウトプット : 「PAOS」CIプランニングの実際

小田嶋孝司 編著

NTTをはじめ、数々のビッグプロジェクトを手がけてきたPAOSが、20年余の研究と実践から構築した開発メソッドの詳細をついに公開。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • シンボリック・アウトプット(記号化社会とシンボリック・アウトプット
  • シンボリック・アウトプットとしてのCI開発)
  • CI開発計画(CI開発計画の基本フロー
  • CI開発計画における調査
  • CI戦略仮説の立案
  • 概念のプレゼンテーション
  • プランニング・マネジメント)
  • 個別戦略開発計画(理念の開発
  • コーポレートコミュニケーション<CC>戦略の開発
  • 社名とコーポレートブランドの開発
  • VIS<Visual Identity System>の開発
  • 新事業の開発
  • 体質改善策の展開
  • その他の個別戦略の開発)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シンボリック・アウトプット : 「PAOS」CIプランニングの実際
著作者等 中西 元男
小田嶋 孝司
書名ヨミ シンボリック アウトプット
書名別名 Shinborikku autoputto
出版元 プレジデント社
刊行年月 1989.12
ページ数 437p
大きさ 20cm
ISBN 4833413582
NCID BN05619483
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90013339
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想