米国刑事判例の動向 : 合衆国最高裁判所判決  2

渥美東洋 編

[目次]

  • 大陪審の構成と平等保障
  • 大陪審起訴による訴因の変更の可否
  • 陪審説示
  • 挙証責任
  • 鑑定
  • 陪審の不一致評決
  • 量刑手続
  • プロベイション
  • 上訴申立権の有無
  • 上訴権行使と報復
  • 連邦人身保護手続
  • パロール
  • 未決拘禁者の権利
  • 受刑者に関する手続
  • 没収
  • 失効判決と免許取消
  • 精神障害を理由とする無罪者の精神病院への自動収容
  • 憲法判断の遡及効
  • ムートネス
  • 出入国手続
  • 免責
  • 配偶者間の特権
  • 連邦マジストレイト法
  • 猥褻

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 米国刑事判例の動向 : 合衆国最高裁判所判決
著作者等 宮島 里史
渥美 東洋
書名ヨミ ベイコク ケイジ ハンレイ ノ ドウコウ
書名別名 第一四修正関係他 : 大陪審手続,人身保護手続,受刑者の地位等

Beikoku keiji hanrei no doko
シリーズ名 日本比較法研究所研究叢書 16
巻冊次 2
出版元 中央大学出版部
刊行年月 1989.11
ページ数 517p
大きさ 22cm
ISBN 4805705159
NCID BN06390220
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90013055
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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