交流回路の計算

[目次]

  • 目次
  • 第1章 交流の表わし方 / p1
  • 1. 正弦波交流の瞬時値の表わし方
  • 2. 実効値
  • 3. 平均値
  • 4. 波形率,波高率
  • 5. 交流の実効値を表わす靜止ベクトル
  • 第2章 交流の基本回路 / p6
  • 1. 抵抗中の電圧と電流との関係
  • 2. 自己インダクタンス中の電圧と電洗との関係
  • 3. 靜電容量の電圧と電流との関係
  • 4. L,C及びRの電圧と電流の関係一覧表
  • 第3章 L,C,Rの直列回路 / p11
  • 1. RとLの直列回路
  • 2. C,Rの直列回路
  • 3. LとCとの直列回路
  • 4. L,C,Rの直列回路
  • 5. 共振
  • 6. 直列回路の表
  • 7. インピーダンス
  • 第4章 ベクトルによる計算法 / p31
  • 1. ベクトルを文字で表わす場合
  • 2. ベクトルの和
  • 3. ベクトルの差
  • 4. ベクトル量の計算
  • 第5章 L,C,Rの並列回路 / p36
  • 1. アドミッタンス,コンダクタンス,サッセプタンス
  • 2. LとRの並列回路
  • 3. CとRの並列回路
  • 4. LとCの並列回路及び並列共振
  • 第6章 インピーダンスの合成回路 / p42
  • 1. オームの法則,
  • 2. インピーダンスの直列接続
  • 3. インビーダンスの並列接続
  • 第7章 交流の電力 / p69
  • 1. 電力
  • 2. 有効電流及び無効電流
  • 第8章 三相回路 / p78
  • 1. 平衡三相交流
  • 2. 三相星形結線の電圧
  • 3. 三相三角結線の電圧
  • 4. 星形平衡負荷の電圧と電流
  • 5. 三相平衡負荷の電圧と電流
  • 6. 三相電力
  • 7. 三角結線と星形結線の置換
  • 8. 三相回路の単相回路への置換
  • 第9章 交流の複素数による計算 / p92
  • 1. ベクトルの表示の仕方
  • 2. jの性質
  • 3. ベクトルの描き表わし方
  • 4. 複素数の計算の仕方
  • 5. インピーダンスの表わし方・求め方
  • 6. 電流及び力率の求め方
  • 7. 一般的な△結練とY結線の換算

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 交流回路の計算
著作者等 電機学園
書名ヨミ コウリュウ カイロ ノ ケイサン
シリーズ名 電検シリーズ ; 第1
出版元 電機学園出版部
刊行年月 1954 7版
ページ数 102p
大きさ 19cm
NCID BN09075671
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
54009482
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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