核酸シグナル実験マニュアル

高浪満 ほか編著

[目次]

  • DNA塩基配列決定法の進歩
  • コンピューターを利用した研究法(データベースの利用法
  • 高次構造予測とグラフィックスの利用
  • コンピューターを利用したゲノム構造分析)
  • in vitro反応系(in vitro DNA合成法
  • RNAポリメラーゼIのin vitro転写系
  • 真核細胞由来の無細胞転写系
  • HeLa細胞の核抽出液の調整とin vitroスプライシング反応)
  • 核酸・タンパク質解析法(核酸のNMR
  • 高分解能NMR
  • 核酸の化学修飾-RNAの高次構造とRNA‐タンパク質相互作用研究への応用
  • DNA・タンパク質相互作用の研究における単クローン抗体の利用)
  • 染色体技術(DNAフィンガープリント法
  • 折れ曲がり<bent>DNAのクローン化と解析法
  • PFG電気泳動法による染色巨大DNAの解析
  • 再構成クロマチン)
  • 遺伝的解析法(4分子分析を用いたミニ染色体の解析
  • 細菌染色体上に存在する挿入因子<IS>の単離とその利用
  • 大腸菌の挿入<欠失>変異株の分離法
  • 大腸菌の遺伝子マッピング法)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 核酸シグナル実験マニュアル
著作者等 高浪 満
柳田 充弘
大井 龍夫
書名ヨミ カクサン シグナル ジッケン マニュアル
書名別名 Kakusan shigunaru jikken manyuaru
出版元 講談社
刊行年月 1989.5
ページ数 250p
大きさ 21cm
ISBN 4061535064
NCID BN03633064
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
89041757
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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