犬の生態

平岩米吉 著

[目次]

  • 犬の生態
  • 目次
  • 第一章 犬の先祖 / 12
  • 一 犬とオオカミは同じ先祖 / 12
  • 二 犬とオオカミの同じ点 / 14
  • 三 犬とオオカミのちがう点 / 21
  • 四 オオカミの性質 / 24
  • 五 結び / 28
  • 第二章 最初の家畜 / 30
  • 一 犬を馴らした時代 / 30
  • 二 古代の人々の生活 / 30
  • 三 残りものの掃除夫 / 32
  • 四 夜の不安をのぞく / 34
  • 五 狩を助ける / 36
  • 六 子犬を馴らす / 39
  • 七 最初の家畜 / 40
  • 八 牧畜を助ける / 42
  • 第三章 犬の用途と種類 / 44
  • 一 番犬・猟犬・牧畜犬 / 44
  • 二 そり犬 / 45
  • 三 軍用犬・警察犬 / 48
  • 四 救助犬 / 53
  • 五 盲導犬 / 56
  • 六 闘犬・競走犬・サーカスの犬 / 57
  • 七 愛玩犬 / 59
  • 八 犬の種類(産地・大きさ・用途) / 60
  • 第四章 犬の体 / 72
  • 一 犬科の動物 / 72
  • 二 さまざまな犬の形 / 75
  • 三 犬の肢 / 85
  • 四 犬の歯 / 90
  • 五 犬の舌 / 97
  • 六 乳房と産子数 / 98
  • 七 犬の寿命と年齢 / 100
  • 八 犬の歩き方 / 106
  • 第五章 犬の感覚 / 108
  • 一 嗅覚 / 108
  • 二 聴覚 / 113
  • 三 視覚 / 116
  • 四 方向覚 / 119
  • 第六章 犬の表情 / 130
  • 一 犬の声の分類 / 130
  • 二 犬の表情 / 132
  • 第七章 犬の習性 / 142
  • 一 穴をほる / 142
  • 二 居場所をよごさぬ / 143
  • 三 走るものを追う / 144
  • 四 物を運ぶ / 145
  • 五 物を貯える / 146
  • 六 物を集める / 146
  • 七 家へ帰る / 147
  • 八 角ごとに放尿する / 148
  • 九 集団生活 / 150
  • 一〇 どうして犬の吠え声がおこったか / 157
  • 第八章 犬の智恵 / 161
  • 一 動物心理の研究の過程 / 161
  • 二 犬にわかる人の言葉 / 162
  • 三 犬と電話 / 166
  • 四 犬は肖像がわかるか / 168
  • 五 犬は計算ができるか / 170
  • 六 犬の記憶力 / 177
  • 七 犬の判断力・その他 / 178
  • 第九章 犬の飼育 / 182
  • 一 離乳までの子犬 / 182
  • 二 回虫をとる / 183
  • 三 子犬の来た時 / 184
  • 四 食物の種類 / 185
  • 五 食事の回数と分量 / 187
  • 六 運動と手入 / 190
  • 七 くる病 / 192
  • 八 ジステンパア / 193
  • 九 フィラリア / 196
  • 一〇 皮膚病 / 200
  • 一一 狂犬病 / 201

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 犬の生態
著作者等 平岩 米吉
書名ヨミ イヌ ノ セイタイ
シリーズ名 観察と実験文庫
出版元 同和春秋社
刊行年月 昭和31
ページ数 205p 図版
大きさ 22cm
全国書誌番号
45024822
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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