世界文学全集  [第1期] 第18 (19世紀篇 ジョージ・エリオット)

河出書房 編

[目次]

  • 目次
  • 第一部 少年と少女
  • 第一章 ドールコウト水車場の外觀 / 3
  • 第二章 ドールコウト水車場の持主タリヴァー氏は、息子トムについて決心を述べる / 5
  • 第三章 トムの學校についてライリー氏は助言する / 11
  • 第四章 トムの歸りを待つ / 25
  • 第五章 トム歸る / 31
  • 第六章 伯父伯母の來訪をまえにして / 41
  • 第七章 伯父伯母登場 / 54
  • 第八章 タリヴァー弱氣をあらわす / 78
  • 第九章 ゲアラム・ファーズへ / 89
  • 第十章 マギーは豫想以上に行儀がわるい / 104
  • 第十一章 影におびえて / 110
  • 第十二章 自宅におけるグレッグ夫妻 / 122
  • 第十三章 タリヴァー氏、人生の桛をさらにもつれさせる / 135
  • 第二部 學生時代
  • 第一章 トムの第一學期 / 139
  • 第二章 クリスマス休暇 / 160
  • 第三章 新學友 / 168
  • 第四章 子供ごころ / 174
  • 第五章 マギーの二度目の訪問 / 185
  • 第六章 戀の場面 / 190
  • 第七章 黄金の門をすぐ / 195
  • 第三部 沒落
  • 第一章 家であったこと / 202
  • 第二章 タリヴァー夫人の家神像、またの名、家庭生活必備の品々 / 209
  • 第三章 親族會議 / 214
  • 第四章 消えゆくひらめき / 232
  • 第五章 トム牡蠣に小刀を擬す / 236
  • 第六章 ナイフの贈物にまつわる通俗な偏見は誤りを指摘される / 249
  • 第七章 牝鷄が計略を用いる次第 / 257
  • 第八章 難破にさすあかり / 270
  • 第九章 家族登錄簿に書きいれられた一項目 / 279
  • 第四部 屈辱の谷
  • 第一章 ボスウェも知らなかった新敎主義の變化 / 285
  • 第二章 破れた巢を刺す茨の針 / 290
  • 第三章 いにしえの聲 / 295
  • 第五部 麥と毒麥
  • 第一章 茜が谷にて / 311
  • 第二章 グレッグ伯母はボブの親指の幅を知る / 324
  • 第三章 迷い / 343
  • 第四章 いまひとたび / 351
  • 第五章 割れた樹 / 357
  • 第六章 辛苦の贈物 / 370
  • 第七章 審判の日 / 375
  • 第六部 大いなる誘惑
  • 第一章 樂園の二重唱 / 382
  • 第二章 第一印象 / 391
  • 第三章 打明け話 / 405
  • 第四章 兄と妹 / 410
  • 第五章 牡蠣のふたはあけられた / 418
  • 第六章 魅力の法則 / 422
  • 第七章 フィリップとの再會 / 433
  • 第八章 ウェイケムの改宗 / 447
  • 第九章 美裝せる慈善 / 455
  • 第十章 呪文は解けぬ / 465
  • 第十一章 小路にて / 471
  • 第十二章 親族の集い / 478
  • 第十三章 潮にはこばれて / 486
  • 第十四章 目覺めて / 500
  • 第七部 最後の救い
  • 第一章 水車場にかえって / 512
  • 第二章 聖オッグの町の審判 / 519
  • 第三章 昔なじみは思いがけぬことをしでかす / 529
  • 第四章 マギーとルーシー / 536
  • 第五章 最後のたたかい / 543
  • むすび / 554
  • 註 / 555
  • 解說 / 573

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 世界文学全集
著作者等 河出書房
書名ヨミ セカイ ブンガク ゼンシュウ
書名別名 Sekai bungaku zenshu
巻冊次 [第1期] 第18 (19世紀篇 ジョージ・エリオット)
出版元 河出書房
刊行年月 1950
ページ数 578p 図版
大きさ 19cm
全国書誌番号
55002977
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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