若山牧水全集  第10巻 (雑文・中央新聞記者時代・主宰誌編輯便)

[目次]

  • 目次
  • 雜文
  • 彼の一卷、この一卷 / 5
  • 石火記 / 9
  • 歌の話 / 12
  • 耳川と美々津 / 15
  • 遠き日向の國より / 16
  • 六號私見 / 21
  • 行人獨語 / 37
  • 「佇みて」を讀む / 42
  • 「赤光」に就いて / 47
  • 大會前記 / 48
  • 誌友大會始終記 / 53
  • 大會後記 / 58
  • 大會雜觀 / 63
  • この不滿を如何 / 69
  • 齋藤茂吉君へ / 71
  • 「潮音」創刊について / 72
  • 『砂丘』のこと / 73
  • 父も母も若い俤 / 75
  • 「砂丘」の批評について / 77
  • 姉の讀む物語から / 79
  • 『海の聲』のこと / 81
  • 歌日記 / 83
  • 今後の前田君の境遇 / 89
  • 先生の惡口が緣 / 91
  • 出發點一つ二つ / 95
  • 所感 / 97
  • 旅より妻へ / 98
  • 森、湖、及び人 / 112
  • 『海の聲』出版當時 / 126
  • 石川啄木の臨終 / 131
  • 半折短册會を起すに就いて / 135
  • 大會前記 / 137
  • 大會後記 / 145
  • 抗議 / 156
  • 最近の感想 / 157
  • 時雨酒 / 158
  • 淺野君に答ふ / 160
  • 安成二郞君に答ふ / 163
  • 汽車の中にて / 166
  • 大會雜報 / 167
  • 解說 / 172
  • 病床漫吟 / 176
  • 中央新聞記者時代
  • 不忍池の大螢狩 / 179
  • 夏の都の湊口 / 180
  • 震後の江山 / 182
  • 「新片町より」を讀む / 188
  • 九月の短歌 / 189
  • 靈柩を迎ふ / 192
  • 秋は寢たり偉人の墓畔 / 194
  • 主宰誌編輯便
  • 明治四十四年 / 199
  • 明治四十五年 / 218
  • 大正二年 / 222
  • 大正三年 / 242
  • 大正六年 / 274
  • 大正七年 / 305
  • 大正八年 / 327
  • 大正九年 / 354
  • 大正十年 / 363
  • 大正十一年 / 374
  • 大正十二年 / 389
  • 大正十三年 / 415
  • 大正十四年 / 444
  • 大正十五年 / 466
  • 昭和二年 / 498
  • 昭和三年 / 521
  • 解說・大悟法利雄 / 533

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 若山牧水全集
著作者等 若山 牧水
書名ヨミ ワカヤマ ボクスイ ゼンシュウ
巻冊次 第10巻 (雑文・中央新聞記者時代・主宰誌編輯便)
出版元 雄鶏社
刊行年月 1959
ページ数 535p 図版
大きさ 19cm
全国書誌番号
56014594
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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