マルクス主義法学講座  第2巻 (マルクス主義法学の成立と発展 外国)

天野和夫 ほか編集

この本の情報

書名 マルクス主義法学講座
著作者等 中田 直人
伊藤 定良
加藤 哲郎
吉川 経夫
天野 和夫
広渡 清吾
影山 日出弥
村上 義和
松井 芳郎
森 正
森 英樹
沼田 稲次郎
渡辺 久丸
渡辺 洋三
田口 富久治
田端 博邦
畑中 和夫
稲子 恒夫
竹村 英輔
藤田 勇
長谷川 正安
雀部 幸隆
書名ヨミ マルクス シュギ ホウガク コウザ
書名別名 マルクス主義法学の成立と発展

Marukusu shugi hogaku koza
巻冊次 第2巻 (マルクス主義法学の成立と発展 外国)
出版元 日本評論社
刊行年月 1978.6
ページ数 431p
大きさ 22cm
NCID BN01240661
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全国書誌番号
78019713
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言語 日本語
原文言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
イタリアにおけるマルクス主義法理論 : ウンベルト・チェローニについて 村上 義和
オーストリア・マルクス主義とその法理論 : アドラーとレンナーを中心に 森 英樹
グラムシの国家・法認識 竹村 英輔
コミンテルン第七回大会の国家像 : ファシズム認識と統一戦線=人民戦線論 加藤 哲郎
サンフランシスコ体制とマルクス主義法学 松井 芳郎
ソビエト法研究 稲子 恒夫
フランスにおけるマルクス主義法理論 田端 博邦
マルクス主義国家・法理論の展開過程 田口 富久治, 藤田 勇
レーニンの国家・法思想 稲子 恒夫, 雀部 幸隆
ロシア革命とマルクス=レーニン主義国家・法理論 藤田 勇
刑法学とマルクス主義 吉川 経夫
初期コミンテルンにおける国家と革命 : ソヴェト権力の展開と統一戦線理論の形成 加藤 哲郎
占領と法学 渡辺 洋三
外国: マルクス主義国家・法理論の形成過程 藤田 勇
平野義太郎における法学と社会科学 森 英樹
憲法学とマルクス主義 影山 日出弥
戦後憲法学とマルクス主義 長谷川 正安
戦後日本の立法過程 渡辺 久丸
戦後日本の裁判闘争 中田 直人
日本: マルクス主義法学序説 長谷川 正安
日本の変革と法・法学 沼田 稲次郎
日本マルクス主義法学の前提 森 英樹
民主主義法学とマルクス主義法学 長谷川 正安
法哲学とマルクス主義 森 英樹
法的実践とマルクス主義法学 森 正
第二インタナショナルと国家問題 : 第一次世界大戦前におけるカール・カウツキーとドイツ社会民主党を中心に 伊藤 定良
第二次大戦後の社会主義諸国におけるマルクス主義国家・法理論の展開 畑中 和夫
第二次大戦後の資本主義諸国におけるマルクス主義国家論の展開 田口 富久治
西ドイツにおけるマルクス主義法理論 広渡 清吾
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