形象学的国文学  第2部 (特論と演習)

村上清一 著

[目次]

  • 目次
  • 自序
  • 第一章 国文学の特質 / 3
  • 関係学と視点及びフモール
  • 第二章 日本詩歌史 / 55
  • 視点
  • 風土とフモール
  • 形態
  • 佛教
  • 宗教的情感とフモール
  • 随筆とフモール
  • 音韻
  • 詩歌史(読式詩 歌謡 連俳)
  • 第三章 和泉式部日記の本質 / 118
  • 第四章 道長時代と元禄時代 / 138
  • 第五章 源氏物語から芭蕉へ / 168
  • 第六章 講読・若紫 若菜 浮舟 水無瀬三吟 / 198
  • 第七章 現代短篇小説研究・露伴 一葉 鏡花 鷗外 漱石 啄木 龍之介 潤一郎とジャンルの問題 / 255
  • 第八章 元明雑劇と歌舞伎 / 275
  • 第九章 文選 演習・雑詩 論文 文賦 / 295
  • 第十章 ディルタイのヘルダリン 演習 / 355
  • 第十一章 スティブンスンのバーンズ 演習 / 412
  • 附 参考書
  • 第三部目次
  • 第一部正誤表

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 形象学的国文学
著作者等 村上 清一
書名ヨミ ケイショウガクテキ コクブンガク
書名別名 Keishogakuteki kokubungaku
巻冊次 第2部 (特論と演習)
出版元 河出書房
刊行年月 1967
ページ数 460p
大きさ 26cm
NCID BN14019476
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
57005777
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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