川端康成全集  第6巻 (掌の小説 百篇)

川端康成著

この本の情報

書名 川端康成全集
著作者等 川端 康成
書名ヨミ カワバタ ヤスナリ ゼンシュウ
書名別名 掌の小説 百篇

Kawabata yasunari zenshu
巻冊次 第6巻 (掌の小説 百篇)
出版元 新潮社
刊行年月 1969
ページ数 405p 図版
大きさ 21cm
NCID BN04533746
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全国書誌番号
75005744
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
お信地藏 川端 康成
かけす 川端 康成
さざん花 川端 康成
さと 川端 康成
ざくろ 川端 康成
わかめ 川端 康成
バツタと鈴虫 川端 康成
一人の幸福 川端 康成
三等待合室 川端 康成
二十年 川端 康成
五拾錢銀貨 川端 康成
人間の足音 川端 康成
写真 川端 康成
冬近し 川端 康成
処女作の祟り 川端 康成
化粧 川端 康成
十七歳 川端 康成
川端 康成
叩く子 川端 康成
合掌 川端 康成
士族 川端 康成
夏と冬 川端 康成
夏の靴 川端 康成
夜店の微笑 川端 康成
夫人の探偵 川端 康成
川端 康成
妹の着物 川端 康成
子の立場 川端 康成
家庭 川端 康成
小切 川端 康成
屋上の金魚 川端 康成
帽子事件 川端 康成
弱き器 川端 康成
心中 川端 康成
愛犬安産 川端 康成
指環 川端 康成
故郷 川端 康成
日向 川端 康成
日本人アンナ 川端 康成
時計 川端 康成
時雨の驛 川端 康成
川端 康成
有難う 川端 康成
望遠鏡と電話 川端 康成
朝の爪 川端 康成
歴史 川端 康成
死面 川端 康成
死顔の出來事 川端 康成
川端 康成
母の眼 川端 康成
母國語の祈禱 川端 康成
川端 康成
川端 康成
川端 康成
滑り岩 川端 康成
川端 康成
火に行く彼女 川端 康成
玉臺 川端 康成
男と女と荷車 川端 康成
白い花 川端 康成
白粉とガソリン 川端 康成
百合 川端 康成
盲目と少女 川端 康成
眠り癖 川端 康成
硝子 川端 康成
神います 川端 康成
神の骨 川端 康成
秋の雷 川端 康成
秋風の女房 川端 康成
竜宮の乙姫 川端 康成
笑はぬ男 川端 康成
笹舟 川端 康成
紅梅 川端 康成
縛られた夫 川端 康成
胡頽子盗人 川端 康成
舞踊會の夜 川端 康成
萬歳 川端 康成
落日 川端 康成
處女の祈り 川端 康成
川端 康成
貧者の恋人 川端 康成
質屋にて 川端 康成
足袋 川端 康成
踊子旅風俗 川端 康成
金糸雀 川端 康成
金錢の道 川端 康成
鋸と出産 川端 康成
雀の媒酌 川端 康成
離婚の子 川端 康成
雨傘 川端 康成
雪隠成仏 川端 康成
霊柩車 川端 康成
川端 康成
顕微鏡怪談 川端 康成
馬美人 川端 康成
駿河の令孃 川端 康成
骨拾ひ 川端 康成
川端 康成
鷄と踊子 川端 康成
黒牡丹 川端 康成
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