エミールと軽わざ師

ケストナー 原作 ; 高橋健二 訳 ; 勝本富士雄 絵

[目次]

  • 目次
  • エーミールと軽わざ師
  • 十枚の絵がまず説明する / 7
  • 一 イェシュケ警部さんのたのみごと / 19
  • 二 ベルリンとの手紙の往復 / 27
  • 三 エーミールの出発 / 38
  • 四 海べの別荘 / 49
  • 五 バルチック海でのめぐり会い / 61
  • 六 グスタフと物理学 / 76
  • 七 コールスビュッテルの寄席 / 88
  • 八 第三のふた子の出現 / 99
  • 九 少年探偵たち / 111
  • 十 海と陸の冒険 / 124
  • 十一 旅券検査 / 136
  • 十二 船長帰る / 154
  • 十三 応急処置 / 165
  • 十四 まじめな話 / 179
  • 十五 上映のおわり / 192
  • 五月三十五日-コンラート少年、馬に乗って南洋へ-
  • 一 五月三十五日のことでした / 211
  • 二 入場無料!子どもは半額 / 224
  • 三 ハンニバルのくしゃみ / 245
  • 四 さかさの世界にも、上には上がある / 260
  • 五 高圧線、注意! / 275
  • 六 ペータージーリエ嬢とのめぐり会い / 288
  • 七 おじさんは自分の経験したことを読みます / 313
  • 読者のために / 323

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 エミールと軽わざ師
著作者等 Kästner, Erich
勝本 富士雄
高橋 健二
ケストナー
書名ヨミ エミール ト カルワザシ
書名別名 Emiru to karuwazashi
シリーズ名 世界の名作 ; 25
出版元 筑摩書房
刊行年月 昭和32
ページ数 324p 図版
大きさ 19cm
全国書誌番号
45030234
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言語 日本語
出版国 日本
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