少年少女世界文学全集  41(東洋編 1)

伊藤貴麿 等編

[目次]

  • アラビアン・ナイト・大場正史訳 / 9
  • 船乗りシンドバッドの物語 / 11
  • 一回めの航海 / 12
  • 二回めの航海 / 19
  • 三回めの航海 / 26
  • 四回めの航海 / 35
  • 五回めの航海 / 45
  • 六回めの航海 / 52
  • 七回めの航海 / 57
  • 紺屋のアブ・キルととこ屋のアブ・シル / 62
  • 道化者ハサン / 85
  • アーマッド王子と仙女ペリ・バヌ-空とぶじゅうたんの話- / 109
  • アラジンとふしぎなランプ / 143
  • アリ・ババと四十人の盗賊 / 194
  • ぬすまれたさいふ / 216
  • ホスロー王と漁師 / 219
  • ちえくらべ / 221
  • 王書物語・カーシム・フィルドーシー作 蒲生礼一訳 / 223
  • ロスタムの白おに退治 / 225
  • ソホラーブの白城攻撃 / 235
  • ロスタムとソホラーブの一騎討ち / 242
  • トルコ民話・竹内和夫訳 / 257
  • ろば耳の王子 / 259
  • ナスレッディン・ホジャの小話 / 270
  • ラーマーヤナ・バールミーキ作 田中於菟弥訳 / 277
  • 一、 おいたちの巻
  • ダシャラタ王のねがい / 279
  • 神々のそうだん / 279
  • ラーマの誕生 / 280
  • ラーマの初てがら / 282
  • シバの弓 / 283
  • ラーマとシーターの結婚 / 284
  • 二、 アヨーディヤーの巻
  • ラーマ王子の立太子式 / 284
  • せむしのマンタラー / 285
  • カイーケーイーの横やり / 288
  • ラーマの追放 / 289
  • ダシャラタ王の死 / 291
  • バラタ王子の正しい心 / 292
  • 金のくつ / 294
  • 三、 森の巻
  • ダンダカの森 / 296
  • あくまの一族 / 297
  • ラーバナのふくしゅう / 298
  • 金色のしか / 299
  • はげたかジャターユスの奮闘 / 300
  • ラーマのなげき / 302
  • 怪物カバンダ / 303
  • 四、 キシュキンダーの巻
  • さるの王スグリーバ / 305
  • スグリーバとバーリンのあらそい / 306
  • キシュキンダー城の決闘 / 307
  • シーターさがし / 309
  • 五、 うつくしいランカーの巻
  • ハヌマットの一とび / 311
  • ランカーの町 / 312
  • アショーカの花園 / 313
  • ハヌマットのかつやく / 315
  • 六、 大決戦の巻
  • ラーマの進撃 / 319
  • ビビーシャナの投降 / 320
  • ランカーへの橋 / 322
  • たたかいの準備 / 323
  • 総攻撃 / 324
  • ラーマとラクシュマナの危難 / 325
  • さるの軍の奮闘 / 326
  • ラーバナの出撃 / 327
  • クンバカルナの奮戦 / 328
  • インドラジットの死闘 / 330
  • ラーマとラーバナの決戦 / 331
  • シーターとの再会 / 332
  • アヨーディヤーへのがいせん / 333
  • インド民話・田中於菟弥訳 / 335
  • うずらのあだうち / 337
  • 四人のバラモンのたからさがし / 340
  • ペペリーナひめ / 347
  • わにの王さま / 353
  • ねむっている守り神 / 358
  • カブールからきたくだもの売り(ほか)・ラビンドラナート・タゴール作 山室静訳 / 369
  • カブールからきたくだもの売り / 371
  • むかし、ひとりの王さまが- / 383
  • 子どもの詩三つ / 391
  • 故郷へのあこがれ / 394
  • 解説・訳者 / 404
  • 読書指導・読書指導研究会 滑川道夫 沢辺寿一 / 417

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 少年少女世界文学全集
著作者等 伊藤 貴麿
書名ヨミ ショウネン ショウジョ セカイ ブンガク ゼンシュウ
巻冊次 41(東洋編 1)
出版元 講談社
刊行年月 昭和35
ページ数 422p
大きさ 23cm
全国書誌番号
45031363
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想