ER流体を用いたアクチュエータの開発および力覚提示システムへの応用に関する研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第1章 序論 / p1
  • 1.1 本研究の目的 / p1
  • 1.2 本研究の背景および関連研究 / p2
  • 1.3 本研究の概要 / p6
  • 第2章 ER流体を用いたアクチュエータおよびブレーキ / p8
  • 2.1 はじめに / p8
  • 2.2 ER流体の特性 / p8
  • 2.3 本研究で用いるER流体 / p10
  • 2.4 ERアクチュエータ / p11
  • 2.5 ERブレーキ / p12
  • 2.6 本研究で開発したERアクチュエータ / p13
  • 2.7 本研究で開発したERブレーキ / p18
  • 2.8 まとめ / p21
  • 第3章 ERアクチュエータの力制御 / p22
  • 3.1 はじめに / p22
  • 3.2 ERアクチュエータの開発 / p22
  • 3.3 ERアクチュエータの電場による力制御特性 / p25
  • 3.4 ERアクチュエータの線形化補償 / p29
  • 3.5 ERアクチュエータシステムのモデリング / p30
  • 3.6 力フィートバック制御系の設計 / p31
  • 3.7 まとめ / p35
  • 第4章 ERアクチュエータの運動制御 / p37
  • 4.1 はじめに / p37
  • 4.2 両方向回転型ERアクチュエータの開発 / p37
  • 4.3 ERアクチュエータのモデリング / p40
  • 4.4 ERアクチュエータの運動制御 / p47
  • 4.5 まとめ / p50
  • 第5章 小形ERアクチュエータを用いたワイヤ駆動システムの制御 / p51
  • 5.1 はじめに / p51
  • 5.2 円盤型ERアクチュエータ / p52
  • 5.3 小形ERアクチュエータの開発 / p53
  • 5.4 小形ERアクチュエータの基本特性 / p57
  • 5.5 ワイヤ駆動システムへの応用 / p60
  • 5.6 まとめ / p65
  • 第6章 ERアクチュエータを用いた力覚提示システム / p66
  • 6.1 はじめに / p66
  • 6.2 ERアクチュエータを力覚提示システムに用いる利点 / p67
  • 6.3 力覚提示システムの開発 / p67
  • 6.4 力覚提示実験 / p71
  • 6.5 まとめ / p76
  • 第7章 ERアクチュエータを用いたリハビリテーション訓練システム / p78
  • 7.1 はじめに / p78
  • 7.2 ERアクチュエータを用いたリハビリテーション訓練システムの開発 / p79
  • 7.3 リハビリテーション基礎実験 / p81
  • 7.4 まとめ / p92
  • 第8章 ERブレーキを用いたパッシブ型力覚提示システム / p94
  • 8.1 はじめに / p94
  • 8.2 ERブレーキの開発 / p95
  • 8.3 ERブレーキの基本特性 / p97
  • 8.4 パッシブ型力覚提示システム / p98
  • 8.5 壁との接触および離脱 / p101
  • 8.6 壁のなぞり / p104
  • 8.7 衝突感覚 / p107
  • 8.8 まとめ / p108
  • 第9章 ERブレーキを用いた筋力評価・訓練システム / p110
  • 9.1 はじめに / p110
  • 9.2 筋力と速度の関係 / p111
  • 9.3 多重円筒ERブレーキの開発 / p112
  • 9.4 ERブレーキを用いた速度制御 / p115
  • 9.5 まとめ / p123
  • 第10章 結論 / p125
  • 謝辞 / p128
  • 参考文献 / p129
  • 関連発表論文 / p139
  • その他業績 / p142
  • 著者略歴 / p147

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ER流体を用いたアクチュエータの開発および力覚提示システムへの応用に関する研究
著作者等 坂口 正道
書名ヨミ ER リュウタイ オ モチイタ アクチュエータ ノ カイハツ オヨビ リキカク テイジ システム エ ノ オウヨウ ニ カンスル ケンキュウ
刊行年月 2000
言語 日本語
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想