無型アクセント方言における韻律的特徴に関する研究

[目次]

  • 目次
  • 序章 / p4
  • 1.本研究の背景と目的 / p5
  • 2.イントネーション規定要因と本研究の注目点 / p8
  • 3.本研究の方法と調査項目 / p10
  • 第I部 無型アクセント方言の韻律的特徴の記述 / p12
  • 第1章 統語構造と文イントネーションとの関係 / p13
  • 1.1.はじめに / p13
  • 1.2.調査および研究の方法 / p13
  • 1.3.共通語における統語構造と文イントネーションとの関係 / p15
  • 1.4.無型アクセント方言における統語構造と文イントネーションとの関係 / p21
  • 1.5.まとめ / p29
  • 注 / p31
  • 第2章 統語構造と文イントネーションとの対応に関する知覚実験 / p32
  • 2.1.はじめに / p32
  • 2.2.実験の方法および資料 / p32
  • 2.3.実験の結果 / p41
  • 2.4.まとめ / p47
  • 注 / p49
  • 第3章 フォーカスと文イントネーションとの関係 / p50
  • 3.1.はじめに / p50
  • 3.2.調査および研究の方法 / p50
  • 3.3.共通語におけるフォーカスと文イントネーションとの関係 / p52
  • 3.4.無型アクセント方言におけるフォーカスと文イントネーションとの関係 / p56
  • 3.5.まとめ / p65
  • 注 / p67
  • 第4章 無型アクセント方言の平坦な音調の形成要因について / p69
  • 4.1.はじめに / p69
  • 4.2.研究の方法 / p69
  • 4.3.イントネーションを規定する要因と実際の音調 / p70
  • 4.4.まとめ / p83
  • 注 / p84
  • 第II部 無型アクセント方言の韻律的特徴の変化 / p85
  • 第1章 統語構造と文イントネーションとの関係 / p86
  • 1.1.はじめに / p86
  • 1.2.調査および研究の方法 / p86
  • 1.3.共通語における統語構造と文イントネーションとの関係 / p87
  • 1.4.若年層における統語構造と文イントネーションとの関係 / p91
  • 1.5.まとめ / p99
  • 注 / p101
  • 第2章 統語構造と文イントネーションとの対応に関する知覚実験 / p102
  • 2.1.はじめに / p102
  • 2.2.実験の方法および資料 / p102
  • 2.3.実験の結果 / p107
  • 2.4.まとめ / p113
  • 注 / p113
  • 第3章 フォーカスと文イントネーションとの関係 / p114
  • 3.1.はじめに / p114
  • 3.2.調査および研究の方法 / p114
  • 3.3.共通語におけるフォーカスと文イントネーションとの関係 / p115
  • 3.4.若年層におけるフォーカスと文イントネーションとの関係 / p119
  • 3.5.まとめ / p130
  • 注 / p134
  • 第4章 フォーカスと文イントネーションとの対応に関する知覚実験 / p135
  • 4.1.はじめに / p135
  • 4.2.実験の方法および資料 / p135
  • 4.3.実験の結果 / p141
  • 4.4.まとめ / p148
  • 注 / p148
  • 結論 / p149
  • 1.本研究のまとめ / p150
  • 2.本研究の意義と今後の課題 / p154
  • 参考文献 / p156
  • あとがき / p163
  • 本研究の関連論文 / p164

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 無型アクセント方言における韻律的特徴に関する研究
著作者等 李 範錫
書名ヨミ ムケイ アクセント ホウゲン ニ オケル インリツテキ トクチョウ ニ カンスル ケンキュウ
書名別名 共通語との対照研究
刊行年月 [1999]
言語 日本語
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