Observational Learning支援のための仲間エージェント指向ITSに関する研究

[目次]

  • Abstract / p1
  • 目次 / p4
  • 1 序論 / p1
  • 2 先行研究 / p5
  • 2.1 緒言 / p5
  • 2.2 ITSの研究動向 / p6
  • 2.3 ITS研究の新しい展開 / p16
  • 2.4 本研究の目的 / p22
  • 2.5 結言 / p24
  • 3 マルチエージェントシステムに基づく観察学習支援環境 / p26
  • 3.1 緒言 / p26
  • 3.2 観察学習の特徴 / p26
  • 3.3 マルチエージェントシステムの構成 / p29
  • 3.4 エージェントの対話モデルの表現形式 / p39
  • 3.5 結言 / p42
  • 4 単一仲間エージェントによる観察学習支援環境 / p44
  • 4.1 緒言 / p44
  • 4.2 CALEの概要 / p45
  • 4.3 システムの構成と機能 / p47
  • 4.4 仲間エージェント認識モデルの構築 / p66
  • 4.5 様相記号の管理 / p70
  • 4.6 他者認識力向上の支援 / p71
  • 4.7 実行結果 / p76
  • 4.8 考察 / p80
  • 4.9 結言 / p80
  • 5 複数仲間エージェントによる観察学習支援環境 / p82
  • 5.1 緒言 / p82
  • 5.2 観察学習のモデル化 / p83
  • 5.3 CASLEの概要 / p91
  • 5.4 システムの構成と機能 / p92
  • 5.5 初学者エージェントと経験者エージェントの役割と機能 / p100
  • 5.6 促進者エージェントの役割と機能 / p105
  • 5.7 実行結果 / p114
  • 5.8 システムの評価と考察 / p119
  • 5.9 結言 / p150
  • 6 結論 / p152

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 Observational Learning支援のための仲間エージェント指向ITSに関する研究
著作者等 笠井 俊信
書名ヨミ Observational Learning シエン ノ タメ ノ ナカマ エージェント シコウ ITS ニ カンスル ケンキュウ
刊行年月 2000
言語 日本語
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