EPMA無作為全面分析に基づいた焼結鉱の組成と組織の解析

[目次]

  • 目次
  • 第一章 序論 / p1
  • 1.1 製銑原料技術研究の歴史 / p1
  • 1.2 本研究の目的 / p4
  • 参考文献 / p7
  • 第二章 高アルミナ焼結鉱の昇温還元と高温性状 / p8
  • 2.1 はじめに / p8
  • 2.2 実験 / p9
  • 2.3 実験結果 / p12
  • 2.4 考察 / p18
  • 2.5 結言 / p25
  • 参考文献 / p27
  • 第三章 EPMA無作為全面分析法による高アルミナ焼結鉱の組成解析 / p29
  • 3.1 はじめに / p29
  • 3.2 試料及び分析方法 / p31
  • 3.3 実験結果及び考察 / p35
  • 3.4 結言 / p49
  • 参考文献 / p54
  • 第四章 EPMA無作為全面分析法による低シリカ焼結鉱の組織解析 / p55
  • 4.1 はじめに / p55
  • 4.2 試料及び分析方法 / p57
  • 4.3 実験結果及び考察 / p58
  • 4.4 結言 / p70
  • 参考文献 / p71
  • 第五章 EPMA全面分析による焼結鉱中のカルシウムフェライト相の組成解析 / p72
  • 5.1 はじめに / p72
  • 5.2 試料及び分析方法 / p74
  • 5.3 実験結果及び考察 / p75
  • 5.4 結言 / p85
  • 参考文献 / p88
  • 第六章 EPMA全面分析による高アルミナ焼結鉱の還元過程の解明 / p89
  • 6.1 はじめに / p89
  • 6.2 実験 / p90
  • 6.3 実験結果 / p92
  • 6.4 考察 / p99
  • 6.5 結言 / p105
  • 参考文献 / p106
  • 第七章 総括 / p107
  • 謝辞

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 EPMA無作為全面分析に基づいた焼結鉱の組成と組織の解析
著作者等 汪 志全
書名ヨミ EPMA ムサクイ ゼンメン ブンセキ ニ モトズイタ ショウケツコウ ノ ソセイ ト ソシキ ノ カイセキ
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