母親役割獲得プロセスにおける看護介入に関する研究

[目次]

  • 博士論文要旨
  • -目次-
  • I.序論 / p1
  • II.文献検討 / p2
  • 1.母親役割獲得プロセスとその理論的背景 / p2
  • 2.役割獲得における予期的段階(anticipatory stage)の重要性 / p2
  • 3.母親役割獲得プロセスに影響する個人的特性 / p3
  • 4.母親役割獲得プロセスを促進する要因 / p4
  • 5.母親役割獲得プロセスを促進する看護介入 / p4
  • 6.日本における母親役割獲得プロセスの研究 / p6
  • 7.日本文化における母親役割獲得プロセスへの看護の課題 / p7
  • III.研究目的 / p8
  • IV.研究の概念枠組み / p9
  • V.用語の操作的定義 / p11
  • VI.研究方法 / p13
  • 1.研究デザイン / p13
  • 2.看護介入 / p13
  • 3.研究対象 / p15
  • 4.調査内容 / p15
  • 5.調査方法 / p15
  • 6.調査期間 / p16
  • 7.調査手順 / p16
  • 8.分析方法 / p17
  • VII.結果 / p19
  • 1.対象の概要 / p19
  • 2.各対象における母親役割獲得プロセスの概要及び看護介入とその反応 / p23
  • 3.全対象における「その人なりの母親像確立」を促進する看護介入 / p102
  • 4.全対象の「その人なりの母親像確立」を促進する看護介入に対する反応 / p105
  • 5.全対象の母親役割獲得プロセスの発達段階における看護介入の効果 / p114
  • VIII.考察 / p123
  • 1.母親役割獲得プロセスに影響する個人的要因 / p123
  • 2.母親役割獲得プロセスにおける「その人なりの母親像確立」を促進することに効果をもたらす看護介入 / p125
  • 3.「その人なりの母親像確立」を促進する妊娠期の看護介入が母親役割獲得プロセスの移行にもたらす効果 / p129
  • 4.母親役割獲得プロセス促進に有効な妊娠期の看護介入 / p133
  • IX.結語 / p140
  • 1.総括 / p140
  • 2.今後の課題 / p141
  • 謝辞
  • 引用文献
  • 資料

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 母親役割獲得プロセスにおける看護介入に関する研究
著作者等 大平 光子
書名ヨミ ハハオヤ ヤクワリ カクトク プロセス ニ オケル カンゴ カイニュウ ニ カンスル ケンキュウ
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