ビトロネクチン抗体で認識される新規核蛋白質の遺伝子のクローニングと機能に関する研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第1章 序 / p1
  • 1-1.本研究の目的 / p1
  • 1-2.本論文の構成 / p1
  • 1-3.これまでのビトロネクチンの研究 / p2
  • 第2章 転移性メラノーマ細胞核に存在するビトロネクチン抗体と反応する蛋白質 / p7
  • 2-1.はじめに / p7
  • 2-2.実験材料と実験方法 / p8
  • 2-3.結果 / p13
  • 2-4.考察 / p17
  • 第3章 ビトロネクチン抗体で認識される新規核蛋白質ZAN75の遺伝子のクローニングと性状 / p21
  • 3-1.はじめに / p21
  • 3-2.実験材料と実験方法 / p22
  • 3-3.結果 / p31
  • 3-4.考察 / p48
  • 第4章 ZAN75の生物学的機能の解析 / p52
  • 4-1.はじめに / p52
  • 4-2.実験材料と実験方法 / p53
  • 4-3 結果 / p56
  • 4-4.考察 / p58
  • 第5章 まとめ / p65
  • 5-1.抗ラットビトロネクチン抗体と反応する新規核蛋白質の同定 / p65
  • 5-2.ZAN75の性状 / p65
  • 5-3.ZAN75の発現検討 / p67
  • 5-4.転写因子ZAN75研究の新しい展開の可能性 / p67
  • 謝辞 / p69
  • 参考文献 / p70
  • 参考論文1. A protein reacted with anti-vitronectin antibody accumulates in tumors derived from B16F10 melanoma cells(Cell Struct.Funct.23,193-199,1998) / p78
  • 参考論文2. Cloning and characterization of a novel zinc finger protein that associates with nuclear matrix(DNA and Cell Biology 17,849-858,1998) / p85
  • 学会発表要旨1.第50回日本細胞生物学会大会 / p95
  • 2.第3回アジア・太平洋細胞生物学会議 / p96
  • 参考資料 Structure and function of vitronectin (Trends Glycosci.Glycotechnol.8,327-339,1996) / p97
  • 論文要旨 / p5

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ビトロネクチン抗体で認識される新規核蛋白質の遺伝子のクローニングと機能に関する研究
著作者等 李 周洋
書名ヨミ ビトロネクチン コウタイ デ ニンシキサレル シンキ カク タンパクシツ ノ イデンシ ノ クローニング ト キノウ ニ カンスル ケンキュウ
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