洪水時の沖積地における流れと地形変化の数値モデル開発とその適用性に関する研究(Development of numerical models for flood flows and topographic changes in alluvial flats and their applicability)

[目次]

  • 目次
  • 第1章 序論 / p1
  • 【参考文献】 / p5
  • 第2章 一般座標系における2次元浅水流モデルによる洪水流況解析 / p7
  • 2.1 モデルの設定と基礎方程式 / p7
  • 2.2 方程式の座標変換と差分スキーム / p10
  • 2.3 時間増分 / p16
  • 2.4 人工粘性 / p16
  • 2.5 初期条件と境界条件 / p17
  • 2.6 二次流の考慮 / p18
  • 【参考文献】 / p19
  • 第3章 山間盆地の流況と変動に関する水理学実験とモデルの適応性検討 / p22
  • 3.1 固定床の水理実験 / p22
  • 3.2 流れの計算 / p31
  • 3.3 アルゴリズムの応用 / p42
  • 3.4 TVD項 / p51
  • 3.5 結語 / p54
  • 参考文献 / p54
  • 第4章 2次元モデルを用いた河床変動の計算 / p56
  • 4.1 流下方向の掃流砂量方程式 / p58
  • 4.2 横断方向の掃流砂量式 / p58
  • 4.3 浮遊砂濃度拡散方程式 / p60
  • 4.4 流砂量連続式 / p62
  • 4.4 移動床の実験 / p62
  • 4.5 河床変動の計算 / p66
  • 【参考文献】 / p66
  • 第5章 河川改修による河川環境の検討 / p68
  • 5.1 概説 / p68
  • 5.2 河道改修における数値シミュレーションの役割 / p69
  • 5.3 モデルの決定と基礎方程式 / p69
  • 5.4 ひのそ島の概要 / p70
  • 5.5 計算条件 / p70
  • 5.6 河道改修の状況 / p73
  • 5.7 境界条件の対応 / p73
  • 5.8 人工粘性項の修正 / p74
  • 5.9 計算結果 / p81
  • 5.10 結語 / p88
  • 【参考文献】 / p89
  • 第6章 結論 / p90
  • 謝辞

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 洪水時の沖積地における流れと地形変化の数値モデル開発とその適用性に関する研究(Development of numerical models for flood flows and topographic changes in alluvial flats and their applicability)
著作者等 呂福禄
書名別名 洪水時 沖積地 流れ 地形 変化 数値 モデル 開発 適用性 Development numerical models flood flows topographic changes alluvial flats their applicability
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