大型弾性浮体の波浪応答に関する研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第一章 序論 / p1
  • 1.1 研究の背景 / p1
  • 1.2 従来の研究と問題点 / p4
  • 1.3 本研究の目的と構成 / p5
  • 第二章 模型実験 / p7
  • 2.1 緒言 / p7
  • 2.2 実験装置 / p8
  • 2.3 規則波実験 / p9
  • 2.4 不規則波実験 / p14
  • 2.5 孤立波実験 / p18
  • 2.6 結論 / p26
  • 参考文献 / p26
  • 第三章 境界要素と有限要素の接続解法による時間領域解析法 / p29
  • 3.1 緒言 / p29
  • 3.2 礎方程式及び境界条件 / p31
  • 3.3 境界要素法による波動解析 / p34
  • 3.4 有限要素法による浮体の変形解析 / p35
  • 3.5 時間の離散化 / p36
  • 3.6 境界要素と有限要素の接続解法による逐次計算法 / p36
  • 3.7 結論 / p38
  • 参考文献 / p38
  • 第四章 数値解析の収束性、安定性及び精度の検討 / p41
  • 4.1 緒言 / p41
  • 4.2 規則波応答解析 / p42
  • 4.3 不規則波応答解析 / p47
  • 4.4 孤立波応答解析 / p51
  • 4.5 結論 / p54
  • 参考文献 / p55
  • 第五章 時間領域解析法の適用例 / p58
  • 5.1 緒言 / p58
  • 5.2 孤立波による一様水深での長大浮体の応答変位と応答モーメント / p58
  • 5.3 海底勾配を有する海域での浮体の応答特性 / p61
  • 5.4 氷板破壊のメカニズム / p65
  • 5.5 結論 / p79
  • 参考文献 / p80
  • 第六章 結語 / p82
  • 6.1 本研究の主な結論 / p82
  • 6.2 今後の研究の展望 / p85
  • 参考文献 / p86
  • 謝辞 / p88
  • [付録]弾性浮体下での波動の三次近似解とこれに基づく浮体変形に対する波動の非線型影響 / p89
  • I 概要 / p89
  • II 基本方程式 / p89
  • III 弾性浮体下での波動の三次近似解の誘導 / p91
  • IV 弾性浮体下での波動の非線型性の影響 / p96
  • 参考文献 / p99

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 大型弾性浮体の波浪応答に関する研究
著作者等 劉 暁東
書名ヨミ オオガタ ダンセイ フタイ ノ ハロウ オウトウ ニ カンスル ケンキュウ
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