尿毒症物質の臨床化学 : 高感度分析と生理学的意義の探求

[目次]

  • 目次
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  • 序論 / p1
  • 1.血清グアニジノ化合物の高感度分析と病態 / p7
  • 1-1 完全自動化血清グアニジノ化合物分析装置の構築 / p7
  • 1-2 血液人工透析導入後における尿量保持の意義(GSA及びMG測定の意義) / p22
  • 2.尿毒症物質からの活性酸素の発生 / p34
  • 2-1 グアニジノ化合物とグリオキサール類との反応による活性酸素の発生 / p34
  • 2-2 グアニジノ化合物の化学発光分析法の開発 / p44
  • 3.尿毒症物質の酵素活性に対する影響 / p68
  • 3-1 クレアチニンによるD-アミノ酸酸化酵素活性の阻害 / p68
  • 3-2 血清トランスアミナーゼ活性低下機構の解析 / p82
  • 結語 / p95
  • 参考文献 / p96
  • 謝辞 / p99

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 尿毒症物質の臨床化学 : 高感度分析と生理学的意義の探求
著作者等 野原 幸男
書名ヨミ ニョウドクショウ ブッシツ ノ リンショウ カガク : コウカンド ブンセキ ト セイリガクテキ イギ ノ タンキュウ
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