成因の異なる糖尿病モデル動物の糖尿病発症過程に関する研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 緒言 / p1
  • 第1章 ストレプトゾトシン誘発糖尿病ラットの糖尿病発症過程 / p5
  • 第1節 序論 / p5
  • 第2節 実験材料および実験方法 / p5
  • 第3節 実験結果 / p14
  • 第4節 考察 / p27
  • 第2章 OLETFラットにおける糖尿病発症過程 / p32
  • 第1節 序論 / p32
  • 第2節 実験材料および実験方法 / p32
  • 第3節 実験結果 / p37
  • 第4節 考察 / p45
  • 第3章 ストレプトゾトシン誘発糖尿病ラットに対する新規ベンゾピラン誘導体TA191の作用 / p49
  • 第1節 序論 / p49
  • 第2節 実験材料および実験方法 / p49
  • 第3節 実験結果 / p54
  • 第4節 考察 / p60
  • 第4章 OLETFラットに対する新規ベンゾピラン誘導体TA191の作用 / p63
  • 第1節 序論 / p63
  • 第2節 実験材料および実験方法 / p63
  • 第3節 実験結果 / p66
  • 第4節 考察 / p71
  • 第5章 Wistar Fattyラットにおける糖尿病と肥満の発症 / p73
  • 第1節 序論 / p73
  • 第2節 実験材料および実験方法 / p74
  • 第3節 実験結果 / p81
  • 第4節 考察 / p90
  • 総括 / p94
  • 謝辞 / p97
  • 参考文献 / p98

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 成因の異なる糖尿病モデル動物の糖尿病発症過程に関する研究
著作者等 多附 利恵
書名ヨミ セイイン ノ コトナル トウニョウビョウ モデル ドウブツ ノ トウニョウビョウ ハッショウ カテイ ニ カンスル ケンキュウ
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想