皮膚温制御のための多面的検討

高原光恵[著]

[目次]

  • 目次 / p1
  • はじめに / p1
  • 第1章 皮膚温制御研究の意義 / p2
  • 第1節 皮膚温制御を目指して / p2
  • 第2節 バイオフィードバック研究の歴史 / p3
  • 第3節 随意的皮膚温制御の意義 / p5
  • 第4節 測度の直接性と間接性 / p8
  • 第2章 皮膚温変化の基礎 / p10
  • 第1節 皮膚温の測定 / p10
  • 第2節 生理学的特徴 / p13
  • 第3節 解剖学的特徴 / p16
  • 第4節 薬理学的影響 / p17
  • 第5節 発達要因 / p19
  • 第6節 文化差 / p20
  • 第7節 情動 / p21
  • 第3章 皮膚温制御にかかわる諸要因 / p25
  • 第1節 個人差 / p25
  • 第2節 スケジュール / p29
  • 第3節 生理学的指標間の関係 / p31
  • 第4節 環境設定 / p36
  • 第5節 温冷感 / p38
  • 第6節 方略 / p39
  • 第7節 精神生理学的知識 / p41
  • 第4章 皮膚温制御のための実験的検討 / p44
  • 第1節 皮膚温制御訓練に及ぼす特性不安の影響 / p46
  • 第2節 皮膚温制御訓練に及ぼす状態不安の影響 / p55
  • 第3節 皮膚温制御訓練における休憩回数の効果 / p66
  • 第4節 皮膚温と他の生理学的指標との相関関係 / p92
  • 第5節 環境温度が皮膚温上昇にもたらす効果 / p95
  • 第6節 温冷感と皮膚温の自発性変動との関係 / p105
  • 第7節 被験者の用いた方略 / p113
  • 第8節 皮膚温変化に関する誤解 / p118
  • 第5章 総括と展望 / p132
  • 第1節 総括 / p132
  • 第2節 今後の展望 / p136
  • 引用文献 / p138
  • 謝辞 / p154

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 皮膚温制御のための多面的検討
著作者等 高原 光恵
書名ヨミ ヒフオン セイギョ ノ タメ ノ タメンテキ ケントウ
出版元 高原光恵
刊行年月 1995.7
ページ数 ii, 155p
大きさ 30cm
NCID BA41590044
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想