低レベル熱源対応ファンコイルユニット暖房システムの最適化に関する研究

[目次]

  • 目次
  • 第1章 序諭 / p1
  • 1.1 本研究の目的・意義 / p1
  • 1.2 関連研究の状況と本研究の特徴 / p4
  • 1.3 本論文の構成 / p10
  • 第2章 ファンコイルユニットの吹出し方式による特性の変化(二次元モデル室における検討) / p13
  • 2.1 緒言 / p13
  • 2.2 実験の概要 / p13
  • 2.3 数値計算 / p17
  • 2.4 結果と考察 / p22
  • 2.5 要約 / p32
  • 第3章 実大模型実験における吹出し方向の違いによる吹出し空気温度低減および省エネルギー性の評価 / p34
  • 3.1 緒言 / p34
  • 3.2 実験装置の概要 / p34
  • 3.3 実験条件と方法 / p37
  • 3.4 快適性指標 / p39
  • 3.5 実験結果と考察 / p40
  • 3.6 要約 / p54
  • 第4章 三次元数値計算による吹出し空気温度低減および省エネルギー性の数値予測 / p56
  • 4.1 緒言 / p56
  • 4.2 数値計算 / p56
  • 4.3 計算モデル室の適用性 / p61
  • 4.4 一般的居室に対する検討 / p62
  • 4.5 すきま風の影響 / p73
  • 4.6 障害物の影響 / p75
  • 4.7 要約 / p78
  • 第5章 下吹出し方式における特異現象およびその影響 / p80
  • 5.1 緒言 / p80
  • 5.2 数値計算の概要 / p81
  • 5.3 計算結果 / p84
  • 5.4 要約 / p100
  • 第6章 過渡現象時における吹出し方向の評価 / p102
  • 6.1 緒言 / p102
  • 6.2 非定常実験 / p103
  • 6.3 計算による基本的特性 / p104
  • 6.4 結果の検討 / p108
  • 6.5 要約 / p120
  • 第7章 下吹出し方式の最適吹出し条件に関する検討 / p121
  • 7.1 緒言 / p121
  • 7.2 最適領域について / p121
  • 7.3 計算方法の概要 / p121
  • 7.4 計算結果 / p124
  • 7.5 考察 / p131
  • 7.6 要約 / p135
  • 第8章 熱源を含めたファンコイル空調システムの省ネルギー性の評価(ケーススタディによる省エネルギー性の定量的評価) / p137
  • 8.1 緒言 / p137
  • 8.2 太陽熱システムと結合させたファンコイルユニット暖房 / p137
  • 8.3 未利用熱源にヒートポンプを適用した場合 / p144
  • 8.4 要約 / p151
  • 第9章 結論 / p153
  • 9.1 各章のまとめ / p153
  • 9.2 研究の総括 / p155
  • 付録 / p157
  • 記号 / p168
  • 参考文献 / p172
  • 謝辞 / p187

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 低レベル熱源対応ファンコイルユニット暖房システムの最適化に関する研究
著作者等 瀬尾 要
書名ヨミ テイレベル ネツゲン タイオウ ファンコイル ユニット ダンボウ システム ノ サイテキカ ニ カンスル ケンキュウ
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想