疲労強度設計用エキスパートシステムの開発に関する基礎的研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第1章 序論 / p1
  • 1.1 疲労強度設計の多様性 / p2
  • 1.2 疲労強度設計に関する従来のコンピュータ援用システム / p4
  • 1.3 従来のエキスパートシステムの開発と研究 / p6
  • 1.4 従来のコンピュータ援用システムとエキスパートシステムの違い / p11
  • 1.5 本研究の位置付 / p13
  • 1.6 全体システムの構成と開発環境 / p16
  • 1.7 想定する疲労強度設計内容 / p18
  • 1.8 論文の構成 / p21
  • 参考文献 / p24
  • 第2章 疲労強度設計の内容とその整理 / p27
  • 2.1 疲労強度設計の内容 / p27
  • 2.2 疲労強度設計知識の整理 / p34
  • 2.3 エキスパートシステムのソフトウェアに必要な要件 / p41
  • 参考文献 / p45
  • 第3章 設計知識の表現と推論方法 / p46
  • 3.1 エキスパートシステムの基本的構成 / p46
  • 3.2 設計知識の表現方法 / p47
  • 3.3 疲労強度設計知識ベースの構成 / p63
  • 3.4 推論方式 / p65
  • 3.5 切欠材の回転曲げ疲労強度評価エキスパートシステムの開発例(西谷の方法を用いた場合) / p67
  • 3.6 まとめ / p81
  • 参考文献 / p82
  • 第4章 複数の設計プロセス間の知識の伝達 / p84
  • 4.1 知識の継承と伝達に関する従来の研究 / p85
  • 4.2 知識の伝達のための知識の整理例 / p88
  • 4.3 知識表現の階層化と伝達機能 / p89
  • 4.4 システムの起動および推論処理 / p96
  • 4.5 回転曲げ負荷を受ける切欠付丸棒材の疲れ限度評価エキスパートシステム / p99
  • 4.6 まとめ / p108
  • 参考文献 / p108
  • 第5章 複数の設計プロセスの並列実行処理 / p109
  • 5.1 疲労強度設計における並列実行処理の必要性 / p109
  • 5.2 提案する並列処理管理機構の基本的な考え方 / p111
  • 5.3 並列処理管理機構 / p114
  • 5.4 実行の流れ / p121
  • 5.5 実行例 / p124
  • 5.6 まとめ / p130
  • 参考文献 / p130
  • 第6章 統合的なデータベースの導入 / p132
  • 6.1 統合的なデータベースの導入についての考え / p132
  • 6.2 統合的なデータベースを構築するためデータモデルの選択について / p134
  • 6.3 新しく提案した部分の構成 / p141
  • 6.4 統合的なデータベースの作成と変換機構 / p145
  • 6.5 まとめ / p150
  • 参考文献 / p150
  • 第7章 全体システムの実行例 / p151
  • 第8章 まとめ / p158
  • 8.1 7章までのまとめ / p158
  • 8.2 本研究で新たに提案した内容(オリジナリティー)のまとめ / p170
  • 8.3 今後の課題 / p172
  • 8.4 結論 / p173
  • 謝辞 / p175

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 疲労強度設計用エキスパートシステムの開発に関する基礎的研究
著作者等 戴 暁峋
書名ヨミ ヒロウ キョウド セッケイヨウ エキスパート システム ノ カイハツ ニ カンスル キソテキ ケンキュウ
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