多変量解析における変量選択に関する研究

[目次]

  • 目次
  • 1 序論 / p1
  • 1.1 背景 / p1
  • 1.2 本論文の構成 / p3
  • 2 多変量線形モデルにおける線形仮説検定 / p5
  • 2.1 はじめに / p5
  • 2.2 線形仮説と正準形 / p8
  • 2.3 不変検定 / p10
  • 2.4 不変検定の不偏性、許容性、バハドール効率 / p13
  • 2.5 不変検定の検出力関数の漸近展開 / p21
  • 2.6 代表的な不変検定統計量の凸結合統計量に基づく検定 / p25
  • 3 多変量線形モデルにおける次元検定 / p28
  • 3.1 はじめに / p28
  • 3.2 LR検定,LH型検定.BNP型検定の検出力 / p31
  • 3.3 LR検定,LH型検定.BNP型検定のバハドール効率 / p36
  • 4 正準判別分析における変量選択 / p41
  • 4.1 正準判別分析 / p41
  • 4.2 有効正準判別変量の選択 / p44
  • 4.3 正準判別分析における観測変量の選択 / p49
  • 4.4 適用例 / p52
  • 5 正準相関分析における変量選択 / p59
  • 5.1 正準相関分析 / p59
  • 5.2 有効正準変量の選択 / p72
  • 5.3 正準相関分析における観測変量の選択 / p78
  • 5.4 多群正準相関分析 / p97
  • 6 結論 / p114
  • 謝辞 / p116
  • 参考文献 / p117

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 多変量解析における変量選択に関する研究
著作者等 鈴川 晶夫
書名ヨミ タヘンリョウ カイセキ ニ オケル ヘンリョウ センタク ニ カンスル ケンキュウ
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想