リモートフィールド渦流法による埋設管腐食検査に関する研究

[目次]

  • 目次
  • 第1章 緒論 / p1
  • 1.1 埋設管腐食検査の必要性 / p2
  • 1.2 本研究の背景 / p3
  • 1.3 本研究の目的と意義 / p4
  • 1.4 論文の構成 / p5
  • 第2章 埋設管腐食検査技術の現状 / p8
  • 2.1 緒言 / p9
  • 2.2 支管腐食検査の現状 / p9
  • 2.3 支管腐食検査技術に必要な条件 / p10
  • 2.4 各種検査技術の埋設管への適用性 / p17
  • 2.5 結言 / p22
  • 第3章 リモートフィールド渦流法のモデル化と電磁界挙動の解明 / p26
  • 3.1 緒言 / p27
  • 3.2 リモートフィールド渦流法に関する従来の研究 / p27
  • 3.3 リモートフィールド渦流法の原理 / p29
  • 3.4 リモートフィールド渦流法のモデル化 / p31
  • 3.5 モデルによる各種影響因子の検討 / p49
  • 3.6 結言 / p57
  • 第4章 検査プローブの基本設計 / p62
  • 4.1 緒言 / p63
  • 4.2 検査プローブの基本設計 / p63
  • 4.3 人工欠陥管による検査プローブの性能評価 / p75
  • 4.4 結言 / p79
  • 第5章 リモートフィールド渦流法の実用化研究 / p85
  • 5.1 緒言 / p86
  • 5.2 試験装置 / p87
  • 5.3 管材質の変動による不要信号の原因と対策 / p87
  • 5.4 管材質の補正による欠陥深さ推定精度の向上 / p93
  • 5.5 管外面のサビ及び管内電流が探傷性能に及ぼす影響 / p100
  • 5.6 検査速度が探傷性能に及ぼす影響 / p100
  • 5.7 管継手と腐食欠陥との識別 / p106
  • 5.8 励磁用信号線からの誘導ノイズの軽減 / p110
  • 5.9 受信コイルの接続によるチャンネル数の低減 / p110
  • 5.10 管内通過性能の改善 / p116
  • 5.11 結言 / p122
  • 第6章 ガス導管腐食検査システム / p126
  • 6.1 緒言 / p127
  • 6.2 検査装置の概要および検査手順 / p127
  • 6.3 検査プローブ / p131
  • 6.4 支管検査装置の信号処理回路 / p133
  • 6.5 探傷性能 / p136
  • 6.6 オフライン処理 / p136
  • 6.7 現場テスト結果 / p140
  • 6.8 結言 / p140
  • 第7章 結論 / p150
  • 謝辞 / p156

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 リモートフィールド渦流法による埋設管腐食検査に関する研究
著作者等 菊田 隆
書名ヨミ リモート フィールド カリュウホウ ニ ヨル マイセツカン フショク ケンサ ニ カンスル ケンキュウ
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