コレラ毒素による百日咳毒素基質Gタンパク質のADPリボシル化

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第I章 序論 / p1
  • I-1.細胞膜受容体の共役因子として機能するGタンパク質 / p1
  • I-2.Gタンパク質を介する情報伝達系のクロストーク / p9
  • I-3.Gタンパク質の修飾と機能変化 / p11
  • 第II章 受容体刺激に連関したコレラ毒素によるGiのADPリボシル化 / p15
  • II-1.はじめに / p15
  • II-2.実験方法 / p17
  • II-3.実験結果 / p22
  • II-4.考察 / p35
  • 第III章 コレラ毒素によりADPリボシル化されたGiの機能変化 / p39
  • III-1.はじめに / p39
  • III-2.実験方法 / p40
  • III-3.実験結果 / p43
  • III-4 考察 / p52
  • 第IV章 結語 / p57
  • 謝辞 / p58
  • 文献 / p59

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 コレラ毒素による百日咳毒素基質Gタンパク質のADPリボシル化
著作者等 飯利 太朗
書名ヨミ コレラ ドクソ ニ ヨル ヒャクニチゼキ ドクソ キシツ G タンパクシツ ノ ADP リボシルカ
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