格子乱流中に形成される乱流拡散火災の構造

[目次]

  • 論文目録
  • 目次 / p1
  • 記号表 / p4
  • 1.序論 / p1
  • 1.1 緒言 / p1
  • 1.2 従来の研究 / p2
  • 1.3 研究目的 / p5
  • 1.4 研究方針ならびに本論文の構成 / p7
  • 2.火炎の形成による乱れ構造の変化 / p10
  • 2.1 緒言 / p10
  • 2.2 実験装置および方法 / p12
  • 2.3 実験結果および考察 / p20
  • 2.4 結論 / p32
  • 3.乱流拡散火炎の構造のモデル / p34
  • 3.1 緒言 / p34
  • 3.2 実験装置および方法 / p36
  • 3.3 実験結果および考察 / p43
  • 3.4 結論 / p67
  • 4.格子乱流中のWrinkled Laminar Flameletのスカラ量の性質 / p69
  • 4.1 緒言 / p69
  • 4.2 考察 / p69
  • 4.3 結論 / p77
  • 5.格子乱流中のWrinkled Laminar Flameletの速度の性質 / p79
  • 5.1 緒言 / p79
  • 5.2 実験装置および方法 / p80
  • 5.3 実験結果および考察 / p81
  • 5.4 結論 / p104
  • 6.結論 / p106
  • 謝辞 / p110
  • 参考文献 / p111
  • 付録 / p118
  • 本論文に関連する著者の発表論文 / p124

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 格子乱流中に形成される乱流拡散火災の構造
著作者等 真子 弘泰
書名ヨミ コウシ ランリュウチュウ ニ ケイセイサレル ランリュウ カクサン カサイ ノ コウゾウ
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