ダイノルフィン誘導体の鎮痛作用機序に関する研究

[目次]

  • 論文目録
  • 目次
  • 緒言 / p1
  • 第1編 ダイノルフィン誘導体E-2078の鎮痛作用 / p3
  • 緒言 / p5
  • 方法 / p8
  • 結果 / p10
  • 考察 / p17
  • 小括 / p20
  • 第2編 E-2078の鎮痛作用における脊髄内κ受容体の関与 / p21
  • 緒言 / p23
  • 方法 / p24
  • 結果 / p25
  • 考察 / p29
  • 小括 / p31
  • 第3編 E-2078の鎮痛作用におけるモノアミン神経系の関与 / p33
  • 緒言 / p35
  • 方法 / p37
  • 結果 / p39
  • 考察 / p44
  • 小括 / p47
  • 総括 / p48
  • 謝辞 / p50
  • 論文目録 / p51
  • 引用文献 / p52
  • Analgesic Effects of Dynorphin-A And Morphine in Mice / p75
  • Bestatin Potentiates the Antinociception but not the Motor Dysfunction Induced by Intracerebrally Administered Dynorphin-B in Mice / p277

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ダイノルフィン誘導体の鎮痛作用機序に関する研究
著作者等 中澤 隆弘
書名ヨミ ダイノルフィン ユウドウタイ ノ チンツウ サヨウ キジョ ニ カンスル ケンキュウ
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