橋梁構造システムの耐震性評価に関する研究

[目次]

  • 論文目録
  • 【要旨】 / p1
  • 目次
  • 第1章 緒論 / p1
  • 1.1 概説 / p1
  • 1.2 本論文の構成と概要 / p3
  • 第2章 道路橋の耐震設計法の変遷と課題 / p7
  • 2.1 概説 / p7
  • 2.2 兵庫県南部地震における道路橋の被害態 / p7
  • 2.3 道路橋の耐震設計法の変遷 / p17
  • 2.4 道路橋全体系に関する既往の研究 / p29
  • 2.5 結言 / p35
  • 参考文献 / p37
  • 第3章 道路高架橋の地震応答への不規則振動論の適用に関する研究 / p41
  • 3.1 概説 / p41
  • 3.2 道路高架橋の非線形動的解析 / p41
  • 3.3 不規則振動論の地震応答への適用 / p46
  • 3.4 モンテカルロ・シミュレーションによる検証 / p60
  • 3.5 結言 / p67
  • 参考文献 / p68
  • 第4章 橋梁構造システムの状態遷移モデルによる損傷状態評価に関する研究 / p71
  • 4.1 概説 / p71
  • 4.2 橋梁の損傷状態遷移のモデル化 / p71
  • 4.3 実構造物への損傷状態遷移モデルの適用 / p79
  • 4.4 耐震対策の適用と評価 / p86
  • 4.5 結言 / p93
  • 参考文献 / p95
  • 第5章 橋梁構造システムの損傷度評価に関する研究 / p97
  • 5.1 概説 / p97
  • 5.2 損傷度の定義 / p97
  • 5.3 構造部位部材の損傷度評価方法 / p99
  • 5.4 橋梁システムの損傷度評価方法 / p101
  • 5.5 実構造物への適用 / p105
  • 5.6 結言 / p133
  • 参考文献 / p134
  • 第6章 橋梁構造物の耐震性評価システムの構築 / p135
  • 6.1 概説 / p135
  • 6.2 システムの機能構成 / p136
  • 6.3 各機能の実現 / p138
  • 6.4 機能的損傷度アルゴリズムの構築 / p145
  • 6.5 耐震性評価システムの結果および出力画面とその考察 / p150
  • 6.6 結言 / p156
  • 第7章 結論 / p157
  • 7.1 本研究のまとめ / p157
  • 7.2 今後の課題と将来への展望 / p159
  • 謝辞 / p161

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 橋梁構造システムの耐震性評価に関する研究
著作者等 金好 昭彦
書名ヨミ キョウリョウ コウゾウ システム ノ タイシンセイ ヒョウカ ニ カンスル ケンキュウ
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想